1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 21:55:23.35 ID:fo2Z1JHX0

品川「いやぁ紳助さんぐらいの笑いの才能あったら、すぐここでも天下取れますよぉ!」

紳助「仕事無くなったし暇つぶしにはええかもなぁ。しかしお前にパソコン買うのついてきてもらってホンマ良かったわー。」

品川「ま、一応僕は家電芸人で飯食ってますからねwwww明後日もアメトークの収録あるんでwwww」

紳助「お前いいなー。俺な、家電とか機械には弱いからホンマ頼むで!上地に聞いてもアイツわけわからんこと言い出すねん。」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 21:56:49.77 ID:fo2Z1JHX0

品川「上地に聞いてもだめっすよwww家電のこと聞くなら芸能界だと俺か土田さんが確実っすよwwww」

紳助「せやなー。宮迫も言ってたわ。んで、このVIPで何すればええねん?」

品川「じゃあまず書き込んでみましょう!適当にスレ開いて、書き込んでみましょ!」

紳助「なんやねん?スレ?お前な、俺なんにも知らんねんで?ちゃんと教えてくれや」

品川「あ、すいませんwwwwちょっと僕がやっていいですか?カタカタカタカタ」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 21:58:00.23 ID:fo2Z1JHX0

紳助「お前何してんねん?」

品川「スレ立てたんですよwwww『伝説の芸人、島田紳助を語るスレ』ってタイトルでwww」

紳助「なんか照れるなぁwwwでもええやん?で、どうすればええねん。」

品川「ちょっと待ってて下さいね!すぐ書き込みあると思うんで、しばらくしたらF5キー押してみましょ!」

紳助「俺待つとか嫌いやねん!もう押すで!カチッ」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 21:58:03.66 ID:Xk4HRpeS0

紳助の声が再生されるわ
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