1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:06:41.71 ID:2yh4bg9z0
銀河の構造が人間の脳細胞と酷似している


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:19:38.97 ID:rT7miMBU0
宇宙の膨張速度が光を超えたってマジ?


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:30:31.95 ID:FaF2Qon40
>>6
ある2点間の膨張速度が光速を越える場合があるという意味で、インフレーションの間ずっと越えてる


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:28:28.00 ID:s/x4gwKo0
宇宙の外はどうなってんの?
がらんどうなの?


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:30:57.80 ID:Jt1jhz8k0
>>11
別の宇宙があるかもね


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:32:31.55 ID:UDde2cQX0
>>11
俺は他の宇宙があると信じている
そしてそこには地球があって俺もいるとな


187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:42:54.42 ID:X3wHldE80
>>17
そのうちアンインストールされそうだな


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:32:25.51 ID:JOomHh6B0
フラクタル次元での換算だと、宇宙全体の複雑さは人間一人の脳に及ばない


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:34:16.85 ID:fw6SCBle0
ブラックホールってなんなの?


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:35:27.34 ID:q3yT8Kl60
>>18
質量が大きくなりすぎて自重でつぶれちゃったドジっ子


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:35:42.80 ID:QbM6R1bx0
生命活動が出来る星が生まれる確率は
25mプールに時計をバラバラにして入れて時計が偶然完成する確率に等しいんだって
人間が生活できる範囲なのか生きていればいいみたいな考えなのかは分からんが


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:39:43.18 ID:PL99b5Em0
>>20
ゴルディロックスなんとかってやつか


167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:24:23.77 ID:U51fJCisO
>>20
時計が偶然完成する確率ってどう割り出すんだ?


339:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:55:35.04 ID:ltY+W//l0
>>20
おんじ感じで、バラバラの携帯電話のパーツを投げて組み立てられる確率っての聞いた事あるな


362:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:02:05.79 ID:jlXxYFVJO
>>339
それは宇宙で“地球人”が発生する確立でしょう?
この広い宇宙ではもっともっと過酷な条件下で生命が誕生してるかもよ


369:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:04:18.55 ID:raFq0yZs0
>>362
うーん、トップを狙えみた当時はこういうのありかもって思ったけど
原始生命は絶対に貧弱つーか限定条件化でしか生きられないだろうから
やっぱり、現実的には地球上モデル以外では生まれない気もする


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:39:25.60 ID:cvPY9Xa10
可逆機関は理想機関であるから、これで熱を仕事に変える場合、エントロピーは保存される。
ところが能率の悪い熱機関(不可逆機関、実在する熱機関)では、かえって増大する。
高温の熱留から流出したエントロピーQ1/T1は、機関を通ると増大し、はじめより大きいエントロピーQ2/T2となって熱留に流れこむ。
したがって、熱機関全体で考えると、全エントロピーは増大したことになる。
もっとも能率の悪い熱機関は、熱の流れの途中で全く仕事をしない。
このときは高温・低温の物体が単に熱伝導度のよい物質で連絡されているだけである。
そして、エントロピーは流れる途中で増大していく。

地球上では、エネルギーの分布は一様ではないから、いたるところにエネルギーの流れがあり、このすべての流れが途中で仕事をするわけではない。
あらゆるエネルギーの流れに対して、熱流の考えを適用すると、宇宙全体にふくまれるエントロピーはしだいに増大していくと考えられる。
こうしてエントロピーが極大になればエネルギーの流れは停止し、宇宙の終末がくる。
これはエネルギー散逸の状態で、あらゆる事象が休止し、すべてのものは<熱の死>(Warmetod)のもとにねむり続けることになる。
この帰結は当時の人々に大きな驚きをあたえた。
一方ではこの考えを意味のないものとして抹殺しようとし、他方では自然科学のあらゆる知識を集めて宇宙の停止をさける理論を立てようと試みられた。
しかしいずれも未解決のまま、宇宙のエントロピーは絶えず極大へと増加している。


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:54:12.80 ID:wCT0kSa50
>>26
真面目に読んでみたら正しくてワロタ


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:45:13.15 ID:KzHzUPD70
最初ビッグバンで宇宙が生まれた時、一点、いやそれ以下から始まったはずだ。
つまり、お前も俺もあの女の子も元は一つだったわけだ
胸熱だろ


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:51:03.23 ID:Eot1UeaN0
この動画見ると生きてる事さえちっぽけに見えるから困る




226:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:07:45.81 ID:kRetxOieO
>>37
感動で涙でた
まじで


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:56:58.29 ID:FaF2Qon40
太陽の直径は地球の直径の百倍
地球-太陽間は太陽の直径のさらに百倍
太陽圏の直径はそのさらに百倍
太陽系の直径はそのさらに千倍
局所泡の直径はそのさらに数百倍
銀河系の直径はさらにその数百倍
局部銀河群の直径はさらにその百倍
おとめ座超銀河団の直径はさらにその十倍
観測可能な宇宙の共動半径はさらにその数百倍
そして、宇宙全体がどれだけ大きいかはいまだにわかっていない


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:57:46.21 ID:ayOZVaSu0
ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
宇宙ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何㌶とかを超越してる。無限だし超広い。
しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とか膨張しないじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。トイレとか超遠いとか困るっしょ。
通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。
けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと-272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。億年て。小学生でも言わねぇよ、最近。
なんつっても宇宙は馬力が凄い。無限とか平気だし。
うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで上手く扱えないから有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに、
宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 21:58:28.49 ID:KzHzUPD70
大本営によれば137億光年なんでしょ?


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:02:25.09 ID:FaF2Qon40
>>50
違うよ
それは観測可能な最古の光が137億光年移動してきたってだけであって、
実際の宇宙がどれほどの大きさなのかは全く不明


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:00:56.36 ID:uWAS6H1O0
地球の年齢も137億年じゃなかったっけ?
なにか作為的な物を感じるぜ


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:01:41.60 ID:FoomVK6l0
>>52
約46億年


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:04:32.69 ID:ruvtIWqB0
土星にしょんべんすると、超新星爆発して水星まで滅び、無数のブラックホールができる


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:05:53.21 ID:X9s8j5ip0
じつは今居るこの地球とかが宇宙の「果て」だったりして
宇宙は縮んでいるという考えはないの?


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:07:14.23 ID:Jt1jhz8k0
>>59
ある程度までいったら縮み始めるかもね


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:07:32.51 ID:ruvtIWqB0
>>59
かなり昔からある
わたしたちは未来へ向かっているのではなく、過去へさかのぼっているのだという学説もある


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:07:56.22 ID:FaF2Qon40
>>59
アインシュタインは、収縮に転じた宇宙では、時間は逆行するが人々の意識は未来に向かってると考えた
それがもし正しいとしたら、俺達が気付かないし観測も出来ないだけで既に宇宙は収縮中かもしれない


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:09:45.48 ID:TOSrCr6O0
宇宙が黒色じゃ、なかったら。


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:10:19.34 ID:Ej44afcD0
>>67
宇宙に空気があったら真っ青
宇宙に空気が無いから真っ黒


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:13:12.05 ID:+4Ly/tte0
宇宙関連の話だが
光速=30万km/sくらいだが
29万km/sくらいで移動してる物体から見ても
光は30万km/sで移動してるように見えるらしい
やばくね?


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:26:09.38 ID:E1Eavqi90
>>74
亜光速で移動するものの中では時間がゆっくりに流れるってやつだな


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:29:50.37 ID:X9s8j5ip0
>>91
いくら自分が早かろうが遅かろうが見ている物体の速さは変わらないってこと?
それとも光特有?


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:31:15.58 ID:Jt1jhz8k0
>>97
よくわかんないけど光速度不変の原理って奴じゃね


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:39:10.34 ID:X9s8j5ip0
>>98
wikiったけど「真空中の光の速さは、光源の運動状態に影響されない一定値cである。」
って書いてあった
要するに宇宙空間での光(太陽が出しているとする)はたとえ太陽がどんな状態であっても
速さは変わらないってことか
だから見えないのか 見えたとしてもそれは光以上の速さで移動しているということなのね


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:34:51.03 ID:FaF2Qon40
>>97
誰からみても、他の物体の dx^2+dy^2+dz^2-dt^2=1 となる
dx,dy,dz は位置の変化量に適切な係数をかけたものでで、dt は同じく時間の変化量(ただし虚数)

静止した物体は dx=dy=dz=0 なので dt=i 、つまり自分と同じ速度で時間が進む
光速で動く物体は dx^2+dy^2+dz^2 なので dt=0 つまり時間が進まない


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:15:35.60 ID:w+2JgIFP0
宇宙の定義ってなに?
もしかして俺らが言ってる宇宙の外側って
ただ物質がなくてダークマターがあるだけの空間だったら
そこも宇宙ってことになるの


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:17:46.14 ID:FaF2Qon40
>>78
物理法則が適用可能な範囲
もしも科学の発展と共に物理法則が拡張されれば、
今まで「宇宙の外」だと思っていた部分が宇宙の一部になる可能性があるけど


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:16:34.29 ID:Ej44afcD0
あと何千年たったら

子供A「今から宇宙行って遊ばない?」
子供B「いいよ、行こっ!」

てな世の中になるんだ?


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:18:33.61 ID:+ob6+92UP
>>79
それはもう瞬間移動装置的なものができてからだな
でも千年はかからない気もする

数百年もしたら分子レベルで物質を再構成する装置とかができて
商品の製造単価が激減したりドナーの問題がなくなったりするのかな


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:17:21.11 ID:GSNk2s1S0
太陽まで歩いたら4000年 月までだったら32年 寛平だったら10年


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:17:35.02 ID:odh70NOcO
ミジンコが相対性理論理解できるわけないじゃん?
人間が宇宙理解すんのもこんなもんじゃないか?


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:19:18.00 ID:X9s8j5ip0
>>82
その相対性理論を考えたアインシュタインさんでもわからなかったんだから
わかるわけねーよな
でもなんか浪漫かんじるわー


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:28:02.81 ID:6M0Tnips0
地球は丸い、
太陽も丸い
結構いろんなものが基本丸い


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:39:18.35 ID:CGXyFDyb0
月の裏側は地球から見ることは出来ない
月の公転と自転は一致していて約27日
だから、地球に対して月は同じ面を向けている

これ結構有名かな


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:40:23.67 ID:FaF2Qon40
>>103
冥王星に至っては、衛生カロンと互いに公転周期=自転周期になってるぜ


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:45:57.53 ID:EosXpYsI0
>>104
地上から見ていつも同じ位置に止まっているのか
方角知るのに便利そうだ

衛星ではないけれど
水星では太陽がいったん昇った後に
フェイントで来た方向にいったん引き返して
日の出方向に沈むかと思わせたところで
また引き返して日の出と反対の方角に沈むらしい


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:45:45.27 ID:5slHmvKV0
別の星があるように別の宇宙もあるという話が怖い
俺たちがいるこの宇宙でもずっと拡張中なんだろ?
なのにそんな宇宙がほかにもあるなんて・・・・
宇宙ヤバイ コワイ


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:52:29.47 ID:X9s8j5ip0
話ずれるけど「ワープ航法」ってできるのかな?
理論上は不可能か可能かわからないらしいが・・・


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 22:58:46.16 ID:FaF2Qon40
>>117
できるけど、ワープバブルを作ると宇宙1つ分のエネルギーが「余る」らしい


124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:02:27.60 ID:qafqlJZT0
>>121
余るってどういうこと?


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:03:57.32 ID:FaF2Qon40
>>124
理論上可能なワープバブルを構築するためには、
宇宙1つ分の負のエネルギーを宇宙船の周囲に配置する必要がある
なのでその分だけ正のエネルギーが余る


129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:07:02.65 ID:qafqlJZT0
>>127
なるほどわからん


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:00:09.06 ID:6M0Tnips0
電子だったか光だったかのアニメ講座で
観測したときとしてないときとで違う挙動するって言うの誰か持ってない?
観測しないと波として振舞うくせに観測しようとすると直線になる?とか
なんかそういうの
スリットを通す実験のやつ


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:02:53.56 ID:TOSrCr6O0
>>122
二重スリット実験だな
観測者によって実験結果が変わるんだよな


128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:06:17.19 ID:THcZdt880
>>122







130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:10:24.28 ID:6M0Tnips0
>>128
ああ、まさにこれだった!!
サンクス

これってめっちゃ不思議ツーか
霊界の存在すら信じられるレベルだわww


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:55:05.36 ID:MojmamWd0
>>130
この映像、ちゃんと説明してなくて中途半端だから、不思議で当然だよ


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:44:24.76 ID:fAT4Lr6K0
この宇宙は上位次元人が管理する箱庭なんだよ


141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:46:09.88 ID:JOomHh6B0
>>139
でも上位次元人ももっと上位の存在に管理されてるんでしょ?


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 23:46:23.60 ID:7i2GvR6F0
ブラックホールは蒸発するから、宇宙は、ビッグクランチも起きずに、かといって冷えきりも起きないとすれば、蒸発したブラックホール(=フォトン)に満たされて時間の概念が無くなり事実上の惨事空間になる


148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:02:20.36 ID:1lV74Wxr0
宇宙の外には無数の宇宙がある

宇宙が拡散し解体され また別の宇宙の材料になる


149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:05:50.81 ID:raFq0yZs0
>>148
ああ、それ妄想の一種だから


151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:08:57.63 ID:1lV74Wxr0
>>149
これ以外考えられない


153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:11:29.32 ID:raFq0yZs0
>>151
宇宙の外側はなんでもあり
エントロピーとか完全無視できるし


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:12:13.85 ID:ffUOMLlx0
まず、外があるとか始めと終わりがあるとかが人間の勝手な価値観


156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:15:48.57 ID:raFq0yZs0
>>154
物理学的な時間と本質的な時間の概念があって
後者は絶対的にすべての世界に存在すると俺は思ってるお


161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:22:02.58 ID:ffUOMLlx0
>>156
本質的な時間もまた、ある時点の宇宙を抽出する引数の一つに過ぎない


168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:25:02.14 ID:raFq0yZs0
>>161
まあ本質的な時間の枠内にこの宇宙があるかといわれればそれはNOだな
じゃあその時間はなにを計る物差しなのかどこを基準にできるのか

うーんむずかしい


157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:16:29.52 ID:1lV74Wxr0
外側の密度の低い空間に引っ張られてるから
宇宙は膨張してるんで


158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:19:13.42 ID:raFq0yZs0
>>157
外側が密度が低いとは限らない
風船じゃねーんだから


160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:21:08.35 ID:1lV74Wxr0
>>158
宇宙なんて銀河みたいに無数にあるんだよ
その方が自然だろ


163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:23:31.91 ID:raFq0yZs0
>>160
自然とか考えた時点で負け
おれは宇宙がビー玉だって言われたって納得する


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:22:13.22 ID:TZFllakK0
宇宙だって小さなピンの中にあるだけかも知れないんだ




166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:24:19.36 ID:tKOJM4NiO
別の宇宙の巨大ブラックホールの中に自分達の宇宙がある説


169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:26:09.11 ID:rmtDqeLJ0
宇宙には謎の構造物があって、金属生命体がいる


170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:26:18.56 ID:tCoASD8z0
実は人間がここまで進化したのは宇宙人の仕業で
生命体が活動できる地球を見つけた宇宙人が自分たちに一番似た生物に進化の糧を与えて
しんかを促したって説を説いてる学者教えて


173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:35:15.32 ID:pqCX+imT0
時間と空間って対の存在なの?


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:35:59.19 ID:raFq0yZs0
>>173
物理学的にはイエス

本質的にはおれはNOだと思ってる


176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:38:12.27 ID:pqCX+imT0
>>175
空間は軸が3本あるけど、時間って1本じゃん
全然対じゃないよね


180:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:40:05.61 ID:raFq0yZs0
>>176
空間は箱
時間はそれをつるしている紐
そして空間はその紐の一方向側にしかうごけない


181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:40:15.06 ID:ffUOMLlx0
>>176
次元軸は3とも限らないし、整数とも限らない
惑星等の地表を離れた宇宙は1.3次元以下


179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:39:27.42 ID:ZwN26PqT0
>>175
実数と純虚数が対かと問われれば対だが、明らかに性質は異なるってことだな


183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:41:10.15 ID:cih3h8A20
宇宙開発とタイムマシンって密接な関係があるの?
SFとかのワープってタイムマシンの空間版?


184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:42:06.69 ID:raFq0yZs0
>>183
タイムマシンは妄想
宇宙開発は虚業


189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:44:10.69 ID:odVLCiZV0
質問なんだが宇宙は広がってるっていうけど広がってるのって一定方向なのか?
それともビッグバンを中心としてまんべんなく広がってるの?


196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:46:36.91 ID:1lV74Wxr0
>>189
宇宙背景放射がまばらだから
まばらに広がってるとかなんとか


201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:55:26.37 ID:odVLCiZV0
>>196
ふーむ
なるほどな
宇宙は一つの泡みたいなもんだって言葉があるけど
結構歪んでるのね


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:44:34.68 ID:ffn7HtoU0
1から100まで全部試す途中で成り立つのが見つかった瞬間それになる仕組みだと思う
1は物質がばらばらになったり分解されたりして成り立たずリセット
2もだめ3もだめ、20で初めて成り立ち20が矛盾し壊れるまで20の時代が続く。


203: 忍法帖【Lv=4,xxxP】 :2011/07/18(月) 00:56:10.01 ID:nADemyww0
ホント人類ごときには理解できない世界が待ってると思うとワクワクするな


211:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:01:14.38 ID:raFq0yZs0
>>203
まあ、人類はいつか解決するんだろうけどな
とりあえず太陽系死ぬ気で脱出しない事にはきついけど


205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:56:40.44 ID:SakCD0xX0
相対性理論や量子力学
これらは今までの観測や測定結果と矛盾しない。
実際に早いスピードで動くと時間が遅れることはちゃんと観測されて証明されてる。

だけども、相対性理論や量子力学が完璧に正しい理論であり、これから何百年も変わらない、これ以上ほかの理論は必要ない
と考えてる人はいない

光の速さは絶対的で、早く動くと時間が遅くなる
なんておそらく数百年昔の人は誰も考えてないことが事実だった(もしそう考えらてた人いたならごめんなさい)

宇宙は誰も考えたことがないことが事実なんだろう。
考えるだけ無駄。


207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 00:58:09.17 ID:maos9Hjv0
宇宙が出来る前は空間も時間もない真空の状態で
真空エネルギーのゆらぎのみ存在したとかエロい人が


216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:03:33.01 ID:gBnqpLTJO
>>207
揺らぎがあったってことは、時間はあったんじゃないかと思う
「空間」が発生=ビッグバン
だって妄想してる


270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:28:53.86 ID:jlXxYFVJO
>>216
ビッグバン以前に物質、時間、空間は存在しない
もちろん揺らぎも発生しない
トンネル効果によってミクロの宇宙が発生し、ここで初めて揺らぎが生じる
インフレーション効果によってわずか数分で今の宇宙の大半が完成


278:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:32:08.27 ID:gBnqpLTJO
>>270
つまり、「無」から発生したんだね?


335:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:53:53.52 ID:jlXxYFVJO
>>278
を見るかぎり「真空」という名の「無」なのかも


212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:01:27.31 ID:Zv/eTJJ40
特異点では質量が無限大になるけど、事象の地平に包まれていて観測出来ないからおk。
っていうことは、それは「あの世」ってこと?
あと、裸の特異点があったら(学会は)どうなるの?


220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:05:03.69 ID:ZwN26PqT0
>>212
まずは「あの世」の定義からしてもらおうか


234:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:10:40.58 ID:Zv/eTJJ40
>>220

>まずは「あの世」の定義からしてもらおうか

「あの世」=死後の世界とか、この世界とは異なる法則で出来てる、行き来は出来ない片道切符な世界、くらいの定義でよろ。

で、「あの世」なのか、事象の地平という「防壁」に守られてるだけの空間なのか、どうなのかな?


238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:13:22.35 ID:gBnqpLTJO
>>234
何も無いんじゃない?
ビッグバン直前の状態の「現象」があるかもしれないかもと妄想


221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:05:45.09 ID:gBnqpLTJO
>>212
あれ?あるんじゃないの?


213:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:02:19.91 ID:4Nld67pA0
次の宇宙の時代はブラックホールです
100000000000000000000年もしたらどの星もブラックホールにのまれます
ブラックホールしかなくなった宇宙では温度が変化し
ブラックホールは全て蒸発します
そして何もなくなった宇宙だけが膨張し続けます


215:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:03:03.01 ID:raFq0yZs0
物理学者ってわかんない部分でほかに干渉しない間は
とりあえず何でもありにしちゃうっていうイメージがある


217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:03:43.74 ID:228c0BdP0
どんなリアルな画像でも拡大していけばピクセルの集合体
そしてこの世界の物質も拡大していけば粒子の集合体
この宇宙は何者かによって作られたプログラムの中の世界なのかもしれない


248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:19:25.02 ID:qJ1X4ITe0
>>217

プランク長やプランク時間が絶対的な最小単位ではないよ
この世界に離散した数値など存在せず
連続した量しか存在しないかもしれない

未だに絶対的な1を人類は発見できていないしな


233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:10:35.57 ID:raFq0yZs0
おれは逆にどんな宇宙の真実や世界の真実よりも

いま自分が生きている事の壮大さに比べれば全部あほらしいとおもうけどな
自分が死んだら、生まれてこなかったのと同じだし世界も存在しないのと同じ


235:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:11:21.33 ID:aO9IFCsc0
月の公転と自転は一致っていうけど月はほんとうに自転してんのか?
ただいまの表の部分がひっぱられてこっちむいてるだけなんじゃねえの?


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:14:19.56 ID:1lV74Wxr0
>>235
月は火の玉から冷える時に地球の引力で重心が地球側に偏ってるから
常に地球に同じ面を向けて公転してる
必然的に公転一回で 自転一回になる


241:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:15:30.55 ID:raFq0yZs0
>>239
厳密には違うけどね

これいうのここで二回目


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:20:54.73 ID:7Y0Uf89n0
宇宙は有限なのか無限なのか教えてください


252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:21:15.16 ID:1lV74Wxr0
>>250
無限です


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:24:11.14 ID:tUNUq3F70
宇宙の始まりはビッグバンでしょ?
ビッグバンが起きる前は宇宙空間がなかったのに
ビッグバンはどうやって起きたの?


258:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:24:15.22 ID:aO9IFCsc0
光は粒子だから重力にひっぱられてるよ説
光は曲がってないよ空間が曲がってるんだよ説
空間>光なのか
空間がない所に光照射したらどうなるんだよ


263:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:25:16.52 ID:6zxmXo5b0
手持ちの本によると宇宙の前にあったのは「無」ではなく真空らしい
真空は何もない空間ではなくエネルギーを持っていて、いたるところで素粒子がポッと生まれ
すぐ消えるを繰り返している。

最初の宇宙もエネルギーゼロ、大きさゼロの無の状態で現れたり消えたりを繰り返してたが
ある時突然、トンネル効果(ミクロの粒子が超えられないはずの壁を通り抜ける現象)によって
極小の大きさを持った存在としてポッと現れることができた…らしい


268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:27:27.88 ID:kArMa9g20
>>263
それが噂に聞く「奇跡」というやつか


272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:29:17.45 ID:Xppxii+r0
でも近未来は月が軌道から離れきって
熱風吹き荒れる天体になるんでしょ?地球


275:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:30:26.43 ID:228c0BdP0
>>272
その頃には月を引っ張ってくる技術が出来てるよ


280:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:34:22.84 ID:tUNUq3F70
宇宙が出来る前が無だったとしても
その宇宙が広がるための大きな器みたいなものが
宇宙の外側に必要なんじゃないの?


282:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:35:38.31 ID:raFq0yZs0
>>280
ハッハッハッハッハ


284:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:37:06.36 ID:228c0BdP0
>>280
そしてその宇宙の外側の前は何があったの?と無限ループになる


289:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:38:59.95 ID:tUNUq3F70
>>284
まあそうなる


286:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:37:40.61 ID:GjQCuWku0
>>280
その器の外側は何かって話になってくるんじゃない?


295:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:41:16.21 ID:qJ1X4ITe0
>>280

光速に依存して空間や時間の座標系が存在しているだけで
電子や素粒子も点粒子で大きさ0だから
意外と宇宙も大きさ0かもしれんよ
大きさ0の事象は大きさ0の構造に無限に詰め込むことも可能だし
膨張というより爆縮的に宇宙の内部構造が微細化していたら器の大きさなんて意味ないし


285:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:37:10.53 ID:1QTBchm30
光よりも早い物質があったらそれは俺には知覚できないの?


288:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:38:33.62 ID:raFq0yZs0
>>285

音が鳴ったり、匂ったり、輝いたりしてれば知覚できる


317:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:47:29.46 ID:qJ1X4ITe0
>>288

人間などの脳神経系を持った生命体の感覚や知覚や意識は宇宙論と切り離して考えたほうがいいよ
そもそも、脳神経系を持った生命体が宇宙に発生するまで
宇宙には明暗も色も存在していなかったんだから
まぁ、イデア論が真ならば宇宙が発生する以前から善悪や美が存在していたってなっちゃうけど


324:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:50:38.33 ID:raFq0yZs0
>>317
もっと単純な話だよ
目は光を捉えているだろ
それは光を認識できているという事だ
チェレンコフ光も似たようなもん

同じように光以上の速さのそれが人間の近くに影響を及ぼすものなら
それは知覚できるってことではある

もちろん理解とは別物


334:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:53:50.26 ID:qJ1X4ITe0
>>324

でも、「見える」という事象が意識のハードプロブレム(クオリア問題)で
宇宙発生の謎に匹敵する現代科学の超難問だしな


340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:55:43.96 ID:raFq0yZs0
>>334
クオリアなんてどっかの妄想科学者が作り出した糞概念だよ
根拠も何もない
哲学ゾンビみたいなもんだ

見えるっていうのは単純に視神経が光に反応してる
同じように光以上の速度だとしても、それが人間の体に影響を及ぼすなら
人間はそれを知覚はできる


354:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:59:35.44 ID:qJ1X4ITe0
>>340

茂木はアホとして、チャーマーズの提起は無視も出来ないと思うけど
散逸構造論と意識のハードプロブレムと宇宙論は正面から向き合いたい


292:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:40:42.51 ID:Iqh8LKJXO
>>285

実は水中では光より早い物質ってのがある。
所謂宇宙線とか放射線とかなんだが、この場合、チェレンコフ光っつー光が観測出来る。

詳しくは忘れたが。


287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:37:52.99 ID:fOLc6DK+O
相対性理論って正しいの?それとも一つの説として扱われてるの?正しいならなんで正しいって分かるの?


290:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:40:17.75 ID:gfs8jQ5e0
>>287
人工衛星に搭載される原子時計は相対性理論を考慮して
ほんの少しだけ進みを遅くしているとか…逆だったかな?


293:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:40:55.20 ID:SakCD0xX0
相対性理論によると、宇宙は大きくなってる。
それを嫌ったアインシュタイン。「宇宙は膨張なんてしてねーよ」つっちゃった。
実際観測したら、宇宙は膨張してた。

アインシュタインだって根拠もなく決め付けてることがある。


304:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:43:50.22 ID:7i5adQmPO
金属の体を持ち空気も水も必要としない生命体がいたとすると、それは果たして生命体と言えるのか


307:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:45:08.47 ID:raFq0yZs0
>>304
まずそれをなぜ生命体と呼ぼうとするのか
生命っぽさはどのへんにあるのか
それ次第じゃね?


318:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:47:30.38 ID:7i5adQmPO
>>307
例えば金属の肌で水銀を飲み鉱石を食べるひとの形をした知性をもつ動くおっさんがいたらそれは生命体なんだろうか、とふと思った


326:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:51:26.08 ID:raFq0yZs0
>>318
そりゃ生命体だろ


336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:53:55.88 ID:GjQCuWku0
>>318
生物の定義がたしか
・自分の健康状態を維持しようとする
・外部から物を取り入れてエネルギーに変換する
・自己複製ができる

みたいなかんじだったから
このみっつをみたせるなら生命と呼べるんじゃないかな


308:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:45:21.45 ID:zCN1MRQX0
>>304
現在の地球上の定義では生命体じゃないんだろうな。
そういうの出てきたら、まずは『生命体』の基準を変える必要があるね。


310:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:46:12.58 ID:raFq0yZs0
>>308
生命体の定義自体は存在しないよ


313:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:46:29.99 ID:jFmuDq2t0
終わりってないよな?
外側がもしあったとしてその外側もあるわけで。
人間ごときの概念で分かるもんでもない。
でも終わりがないって怖いよな。
時間っていつからあっていつ終わるんだろな?
こわ


320:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:49:21.84 ID:6zxmXo5b0
この本結構面白かった
そんな難しくないしお勧め
http://www.amazon.co.jp/%E7%9C%A0%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97-%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%8B%9D%E5%BD%A6/dp/4796664238


325:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:51:00.97 ID:gBnqpLTJO
>>320
今の俺からすると
眠らせてくれwwwwwwww


342:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:56:00.34 ID:zBiW9aNC0
・自分の健康状態を維持しようとする
・外部から物を取り入れてエネルギーに変換する
・自己複製ができる

これ満たしたら生物ってうそだろ?やっすい人工知能持たせた機械でも満たせそう


346:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:57:23.76 ID:gBnqpLTJO
>>342
デビルガンダムだもんな


349:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:58:21.33 ID:gfs8jQ5e0
>>342
恒常性維持だけは今の科学力じゃ無理臭い気がするが


343:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:56:30.37 ID:YtZkXXAo0
ところで「時間」って本当にあるのか?単に物質が移動して行ってるだけじゃないのか?
あったほうが色々便利だからあるとしておくというのはなしで


350:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 01:59:14.25 ID:gBnqpLTJO
>>343
「変化」って事象があるのは時間があるから
逆もまたしかり


364:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:02:30.05 ID:aO9IFCsc0
そもそも人間とか動物の自我ってのもよくわからん
なんで俺が俺なのかっていうとてつもない話になっちゃうけど・・・
脳は誰一人として同じじゃなくて、みんな違ってるほど無限の作りがある
そんなかで電気信号が反応しあうことでそれぞれ別の考えが生まれる
これにさらに周りの環境や他人の電気信号の反応を言葉やボディランゲージで伝えたりできるからもうまじ無限のひろがり


373:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:05:32.55 ID:aO9IFCsc0
宇宙に珍しいものなんてない

ミュンベルケル・ドレーゼン


376:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:06:38.49 ID:raFq0yZs0
>>373
あんがいどこかで見たことあるようなもの多いよねwww

銀河のガス雲とかも


377:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:07:45.91 ID:aO9IFCsc0
まぁ実際バラバラの時計の部品をプールにいれて完成とかゼロに限りなく近いというよりゼロだろ


380:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:08:46.26 ID:raFq0yZs0
>>377
まず、うごかねーしなww


392:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:14:58.17 ID:GjQCuWku0
生命体かどうかは個では無く種で判断するものだと思う


393:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:15:55.09 ID:raFq0yZs0
>>392
空想論的には、完全な生命体は種を持つ必要がない


400:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:20:21.45 ID:GjQCuWku0
>>393
生命の可能性が有限ならそうかもしれないけれど
宇宙を見ると限界はなさそうな気がする

もし宇宙が無限であるならもう完全な生命体は完成してそう


406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:22:49.15 ID:raFq0yZs0
>>400
原始的には完全な生命体は実際いるのかもしれんが
知性は持ってなさそうだし
さすがに宇宙空間では生きていかれないだろう
仮にそこを乗り越えても、恒星に吸い込まれたりいろいろ問題が起きて
消滅しそう


397:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:18:13.71 ID:7i5adQmPO
いやまぁ単に、地球の常識では考えられない宇宙人(?)がいたら面白いよなぁとか思っただけなんです。


399:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:20:10.43 ID:raFq0yZs0
>>397
おもしろいけど、現実的に考えるとないだろな

宇宙の外側になんかいるってのはあるかもしれんけどww
あっちはなんでもありというか
わかんないから何でもありにしてるともいえる


402:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:20:58.94 ID:4WoKUpMU0
何をもって光の粒子は観測されたされてないを判断してるのか?
見たことをすぐに忘れてしまう病気の観測者が観測したら過去が書き換わるのか?


409:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:24:08.61 ID:raFq0yZs0
>>402
それがわかったら苦労しねえよww
あと観測つっても実際見てるわけじゃないから
観測できるように工夫したら挙動変わった


414:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:28:05.28 ID:aO9IFCsc0
>>402
それってなんか粒子の実験のやつだっけ?
観測したら事象が変わったとかいう
単に観測する装置が電磁波を使って測定するから~とかで影響を与えたとかってわけじゃないんだよな


417:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:30:10.68 ID:SDHhUeHa0
>>414




424:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:34:20.28 ID:aO9IFCsc0
>>417
うさんくせーな
科学信仰のためにほらふいたんじゃねーの


429:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:36:38.10 ID:SDHhUeHa0
>>424
そこを否定してしまうと世界を支えている基盤の一つが完全に崩壊するな


411:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:26:41.69 ID:aO9IFCsc0
プラネテスみたいな世界の時代に生まれたかった
経済が打撃うけて宇宙どころじゃないから遅れてるっぽいけど、資源食い尽くしたらさすがにもっと宇宙にでるだろ・・・
っておもってるけどさすがにあの世界までの発展は望めないからな

地球の重力つれーわー昨日まで宇宙ステーションだったしなー地球つれぇー かぁーっ!って言いたい


415:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:28:54.89 ID:q28JrRVI0
物理とか化学とかのいろんな法則あんじゃん
宇宙の内・外関係なく適用できる法則とかあんの?


418: 忍法帖【Lv=38,xxxPT】 :2011/07/18(月) 02:31:30.71 ID:lQ3N2rXCO
>>415
宇宙の外は今の科学じゃ観測できないから”分からない”


436:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:39:17.25 ID:1HTz4nlA0
>>415
数学のみどの宇宙でもおk


440:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:41:33.05 ID:gBnqpLTJO
>>436
数学も行きすぎるとおかしくなるがな


432:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:38:10.57 ID:rxOjeHs70
そもそもこうやって考えてる俺たちの「意識」ってなんなんだよ
どっから生まれたの? 意識が存在しない時代ってあったの?


438:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:40:49.33 ID:GjQCuWku0
>>432
人間が絶滅するのを防ぐためにいろいろな可能性を考えているんじゃない?
ほとんどは役に立たないけれど万に一つ億に一つ何かがわかればそれでいいんだと思う


435:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:39:10.78 ID:bfcK9u+S0
今、みんながいる世界はシュミレーションゲームのような世界にいるんだよ
四人くらいの我々のいう神様みたいな存在が、ワイワイ言いながら、世界が停止しないように操作してます
たまに時間を戻して微調整するんだけど、その時バグって、たまたま現場が見えたりすることもあるんだよね、
それで俺もその事を知ってしまったんだよね


442:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:44:04.22 ID:zCN1MRQX0
>>435
何所のドラえもんのび太の創生日記だよ。


446:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:48:19.98 ID:pfh81UP8O
薬で抑えていた中2病が再発しそうなスレだ


450:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 02:56:26.33 ID:RADZdeyh0
学校とか就職とか仕事とかでうぜーってなった時に人類頭良くなり過ぎたなーって思ってた
弓矢とか持って鹿とか狩ってその日食べる為に生きるみたいな生活したいなーって
このスレ見てたら何かそう考えてたこと思いだした


496:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/18(月) 05:35:57.49 ID:gBnqpLTJO
宇宙にはこんなにもロマンが溢れてるのに
俺は今から出勤かい……


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