1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:10:58.37 ID:CwOozwC90
武田信玄とか?


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:11:57.38 ID:6DZVsGEq0
東郷さんは?


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:12:02.20 ID:4tB/4Jhm0
島津家久かな


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:12:49.25 ID:9BQyAQ6HO
島津義弘あたりも捨てがたい


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:12:54.94 ID:z7vqlNsmO
楠正成にしとけ


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:13:49.35 ID:F0pc/9h/0
佐藤鉄太郎


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:09.85 ID:bdCJs8sNP
石原莞爾


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:11.97 ID:KK36Jn/A0
真田昌幸
竹中半兵衛
島津家久
秋山真之

パッと浮かぶのはこんなところ


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:22.15 ID:LCHDOGo90
ますじろう忘れんなよ
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:26.99 ID:Dlq7eTbD0
蜂須賀小六に仕えてから織田信長に仕えた

出世の戦術とさしては秀吉かなぁ


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:28.51 ID:7g93nGiL0
トウゴウ・ターン
でもあれ後半の第一艦隊の挟み撃ちは普通にまぐれだよな


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:17:25.42 ID:ddT9/+4n0
>>20
運も実力のうちさ


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:31.17 ID:fTJh4Uimi
黒田官兵衛


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:46.13 ID:Siin+fqtO
辻政信


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:47.49 ID:U+IYK4sXi
織田信長
鉄砲のあれはすごいと思われ


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:16:38.64 ID:X9KPzRWlO
>>24 三段撃ちは創作な


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:20:43.55 ID:fa0YZclG0
>>24
あんな革新的な発想は誰にもできないのは分かる人には分かる


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:14:56.42 ID:+LIBPwLj0
まず戦略と戦術の区別をつけろよ低学歴共


26: 忍法帖【Lv=1,xxxP】 :2011/07/01(金) 20:15:51.51 ID:z2A9NzGTO
ベタだけど羽柴の参謀両兵衛はガチだな


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:15:58.24 ID:t/R5Y/Ksi
近代日本三大戦術家

山本五十六
東郷平八郎
石原莞爾

それ以前のだと織田信長とか源頼朝あたりが入るな


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:18:46.36 ID:H0nb0WQg0
>>27
石原莞爾ってそんなにすごいの?あんまよく知らないんだけど


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:23:53.11 ID:+qCn4pjN0
>>39
関東軍を率いて20倍の兵力の中国軍と戦って満州を占領した


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:17:05.28 ID:4tB/4Jhm0
陸戦と海戦は分けるべき。更に陸戦は、野戦と攻城戦、篭城戦で分けた方がいい。

陸戦
野戦 島津家久
攻城戦 豊臣秀吉
篭城戦 真田昌幸

海戦
秋山真之

あたり。


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:23:02.83 ID:H0zv+gmk0
>>31
籠城戦なら楠木正成も入れてやってくれ


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:17:11.24 ID:cNs+8LeG0
やぱ孔明が一番だな


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:17:32.61 ID:xmfkJ+8g0
最高のルール無視野郎は義経か謙信たん


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:18:47.26 ID:CwOozwC90
>>34
謙信は何したん?


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:27:48.23 ID:xmfkJ+8g0
>>34
嘘の可能性高いけど自ら敵と打ち合う行動とか
義経は逆落とし・船頭への攻撃


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:17:40.79 ID:LdyI6jdi0
昭和天皇だろ現人神だぞ。なーーーんつてな!

てけ中はんべえじゃん。


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:18:13.13 ID:imirNEq/0
牟田口廉也を敵に送り込むと一瞬のうちに壊滅させてくれるぞ


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:19:26.87 ID:QdxgBk1M0
>>37
自分の部隊をだろ


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:20:13.18 ID:u4npQRX80
鳥之宮柿助


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:20:21.36 ID:9O9Qd8lK0
山本勘助


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:20:37.53 ID:17zwSGx00
山之上五郎左衛門じゃね。


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:21:00.58 ID:X4/eXTXn0
毛利元就が出てないとか・・・


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:22:48.25 ID:RaYiy1Hk0
>>53
元就は戦略家じゃないかと思ったけど厳島とかあるか


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:21:05.38 ID:RaYiy1Hk0
秋山好古を推したい


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:21:05.83 ID:1YqPrQu30
天皇のクーデターを防いだ島津
まあ天皇が政権失ったせいで日本オワタけど


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:21:38.83 ID:RQeZpgdD0
東郷さんは指揮官であって戦術家じゃないだろ


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:21:44.00 ID:+LIBPwLj0
信長とか挙げてるバカは戦術と戦略の区別をつけろ
区別がつかないなら義務教育をいちからやり直して来いゴミカス


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:23:17.91 ID:ntSp5wEj0
ここまで毛利勝永なし


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:23:38.51 ID:c/dQWFT90
信長は史上最高ではないかもしれんけど戦術家としても一流だから
稲生、桶狭間、天王寺と自ら前線に出た戦では全部劣勢を覆して勝ってる


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:23:44.97 ID:sJfPv2y00
戦術に政治が入る日本では純粋な意味で優秀な戦術家は1人もいない


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:24:25.95 ID:N1EY/T470
ヤマトタケルノミコト


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:24:30.32 ID:X9KPzRWlO
竹中半兵衛って何が凄いのかいまいち分からない

知られてる功績って稲葉山城乗っ取りぐらいしかなくね?


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:24:46.81 ID:+LIBPwLj0
>>74
ただの知恵袋


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:26:36.38 ID:Qqn67ws00
>>74
別に凄くないよ


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:26:47.62 ID:KK36Jn/A0
>>74
その稲葉山城乗っ取りが凄いんだろ
良将の安藤守就も信頼するほどの男だし、並大抵な人物じゃない


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:30:51.93 ID:X9KPzRWlO
>>86 その時の斎藤家は既にガタガタだし、半兵衛の立場も考えればかなり簡単だと思うんだけど


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:32:39.04 ID:KK36Jn/A0
>>96
ガタガタっちゅう程じゃないだろ
信長はその時期になっても攻め倦んでた


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:36:14.14 ID:X9KPzRWlO
>>99 龍興が真面目にやらないから家中はガタついてたよ
半兵衛はそれを何とかしようとして乗っ取った

信長が攻め倦ねたのは美濃の地理と家臣が頑張ったから


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:39:07.65 ID:KK36Jn/A0
>>115
それ多分創作
実際は半兵衛が守就と共に美濃の国主になろうとしたが
美濃豪族の支持が集まらず、龍興に城を返還したって説が有力


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:25:32.37 ID:yzJqzqeVO
黒田如水(官兵衛)に決まってんだろ


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:25:35.23 ID:zylkHzo+0
桶狭間はヤケクソの強襲戦したらマグレで勝てただけって説もあるけどな


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:25:45.71 ID:2v+IthzAO
明石元二郎てどうよ
軍オタすごさを解説してくれ


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:28:17.68 ID:kmCIF9QF0
>>81
対ロシアのエリート諜報員

黒島亀人…真珠湾攻撃知ってるだろう


113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:35:47.37 ID:YsJiO7+1O
>>91
五十六の参謀だったっけ


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:26:18.94 ID:c/dQWFT90
竹中半兵衛の軍師(笑)としての活躍は全部講談で
史実では可もなく不可もないただの秀吉の与力の一武将だぞ

黒田官兵衛はガチですごい


84: 忍法帖【Lv=25,xxxPT】 :2011/07/01(金) 20:26:39.00 ID:Dzb4y1R60
真田昌幸の籠城戦はゲリラ戦を織り交ぜて積極的に反攻するってのが凄いと思った
同じことは幸村の真田丸にもいかされてる
ただ、攻めてくる敵がなんであんなに軽々と前進するのか分からない、もっと頭使えよ


97:梨奈@ノノ*^-^) ◆Pi5IPOjpysnL :2011/07/01(金) 20:31:44.91 ID:bFGJS8PL0
島津義弘
関ヶ原の敵陣突破や朝鮮出兵等で活躍してます


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:32:57.03 ID:Qqn67ws00
マジレスすると信玄な
砥石崩れ以外目立った敗戦ないし
義弘も捨てがたいけどな

お前ら家久家久言ってるけど沖田畷以外になんかあったか?


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:35:32.92 ID:4tB/4Jhm0
>>102
戸次川があるけど、まぁ、何をおいても沖田畷。
個人的に、沖田畷の戦いは日本の野戦史上における、最高の戦術的傑作だと思う。


123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:39:49.76 ID:Qqn67ws00
>>110
隆信の慢心もあるだろ
相手が鍋島なら勝てなかっただろうし

それより義弘の七千対数十万はどうなんだ?


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:56:35.43 ID:4tB/4Jhm0
>>123
戦史に於ける大勝利の背景には、大抵、彼我の将兵に大きなレベル差があることが多い。
泗川の戦いでも、100年以上にわたる血みどろの内戦の果てに、将兵の経験地が極大化
している日本軍と、国運衰微の過程にある明軍との間では、同条件で戦うなら日本側圧勝
だろうという基本的な将兵の経験値格差がある。もちろん、それでも十数倍とも言われる数の
敵を撃破したのは、驚嘆すべき戦果だが。

ただ、特に俺が島津家久を推す理由は、沖田畷の手並み自体の鮮やかさとともに、戦った
相手が竜造寺隆信と、決して凡百の将ではない点。まあ、隆信の用兵には荒さも目立ち、
最高の副官である鍋島直茂のサポートあってはじめての為しえたとはいえ、一国人から
五州二島の太守とまで言われる勢力に駆け上がった男だ。泗川に於ける明軍の将、董一元とは
流石にレベルが違う。その隆信に対して、戦術的に鮮やかに完勝し、且つその首級まで討ち取って
るという点が、家久の能力として特筆に価すると思う。



182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:04:23.07 ID:zLYGZ4tZ0
>>162
お前の熱意は伝わってきた

俺は小田氏治でも推すかな


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:34:04.26 ID:DielZK3t0
立見鑑三郎


106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:34:05.30 ID:CwOozwC90
戦国時代で勝率高かったのは吉川広家だっけ?


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:35:07.08 ID:Qqn67ws00
>>106
元春のが優秀じゃね?


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:35:33.40 ID:c/dQWFT90
>>106
多分親父の元春と間違えてるけど元春も生涯無敗とか普通に嘘だから


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:40:36.47 ID:CwOozwC90
>>111
すまん。元春だった!


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:37:03.46 ID:+LIBPwLj0
竹中重治の事を半兵衛って書く奴にロクなのは居ない


124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:39:56.15 ID:oHQCFkEk0
>>118
それは信繁の事を幸村っていうレベルで
もうちょっと肝要になってもいいと思う


137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:47:44.17 ID:KK36Jn/A0
>>118
じゃあ高坂弾正は春日虎綱、秋山信友は秋山虎繁、真田幸隆を真田幸綱って呼ぶの?


145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:50:08.14 ID:+LIBPwLj0
>>137
香坂昌信ならまだわからんでもないが、高坂弾正はマジでありえんわ


150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:52:45.10 ID:b3FHFsop0
>>137
実父が岩屋城を750名で鬼島津相手に凄まじい篭城戦をした高橋紹運
養父が雷神と呼ばれた立花道雪
嫁は鬼嫁

そんな一族に育てられた戦国時代最高の戦闘サイボークだぞ、人間味がある意味薄くて当然かもしれんwww


130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:44:43.87 ID:t/R5Y/Ksi
そういや尊氏もいたな

あいつは天才だと思う


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:45:16.33 ID:CwOozwC90
>>130
尊氏なら新田義貞は?


146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:50:44.36 ID:t/R5Y/Ksi
>>131
結果的に義貞は尊氏に返り討ちにあってるしなあ


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:51:55.38 ID:CwOozwC90
>>146
確かになwww
でもなんか尊氏は楠木正成、新田義貞に
若干劣るイメージ・・・


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:45:28.18 ID:b3FHFsop0
何時もの
◆立花宗茂の輝かしい戦歴◆
石坂の戦い   ○ 立花高橋軍5千  対 秋月種実5千(統虎、堀江備前を倒す)
岩戸の戦い   ○ 立花道雪 千5百  対 秋月種実3千(威嚇を混ぜた奇襲で撃破)
立花城防衛戦  ○ 立花軍  5百   対 秋月種実8千(薦野増時らに夜襲させ撃破)
立花城防衛戦2 ○ 立花軍 千5百   対 島津忠長5万(粘り勝ち撤退する敵に追撃)
高鳥居城攻略  ○ 立花毛利軍千7百 対 星野吉実3百(銃撃をうけるが下がらずに指揮)
平山城救援   ○ 立花高橋軍千2百 対 有動兼元3千(有動下総守を自ら討ち取る)
田中城攻略   ○ 小早川立花軍1万 対 和仁3兄弟千(和仁軍は2月持ちこたえた)
小田原城攻略  ○ 豊臣秀吉      対 北条氏直   (東の本多、西の立花)
漢城付近砦攻略○ 立花軍 3千    対 朝鮮軍6千(草刈で誘い出し伏兵で撃破)
碧蹄館の戦い  ○ 日本軍 4万    対 李如松率いる明軍+朝鮮軍4万?
(前哨戦で自軍のみで明の先陣を破り、本戦では先陣を譲って機を見て参戦)
晋州城攻略   ○ 日本軍 12万   対 キムチョンイル 7千、増援4万
(救援に来た4万の軍の先陣7千、2陣1万7千を毛利秀包と共に4千で撃破し援軍を退けた)
般丹の戦い   ○ 立花軍 8百    対 高策 2万2千(夜襲+火計を用いて撃破)
蔚山城救援   ○ 立花軍  千    対 明軍
(奇襲で5千を撃破した後捕虜を解放してわざと敵に夜襲させ伏兵で1万を撃破)
露梁海戦     ○ 島津立花      対 李舜臣(小西軍の救出に成功、舜臣死亡)
大津城攻略   ○ 毛利立花1万5千 対 京極高次2千(塹壕を築き早合による銃撃)
柳川開城     × 立花軍 4千    対 鍋島・黒田・加藤
(家康との停戦交渉中に鍋島軍襲撃、小野和泉に八の院で迎撃させる。清正の調停で開城)
大阪の役     ○ 徳川家康      対 豊臣秀頼(大野治房軍の秀忠本陣突入を予見)
島原の乱     ○ 松平信綱12万   対 天草四郎3万7千(兵糧攻めを支持、夜襲を察知)

しかし個人的には楠木 正成も押したい、あいつは絶対戦国時代からタイムスリップしただろと言いたいほどの
戦をしている



136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:47:40.51 ID:CwOozwC90
幕末の中島三郎助も捨てがたい!


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:49:25.15 ID:KK36Jn/A0
>>136
幕末なら酒井玄蕃と河合継之助も


144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:50:03.15 ID:CwOozwC90
>>142
河合さんは指揮官として良かったしねぇ


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:48:23.64 ID:HaZVwaXA0
魔裟斗だろ


143: 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/07/01(金) 20:49:41.03 ID:IY/hpdm/0
日本史の先生が義経は戦いの天才だったって言ってたけど


151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:53:33.85 ID:fGzvo+dt0
ぱっと思いついたのは
義経、秀吉、大村益次郎ってとこかなぁ


158: 忍法帖【Lv=21,xxxPT】 :2011/07/01(金) 20:55:27.08 ID:JeYtNbZ70
スメラギさん


159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:55:43.04 ID:Dlq7eTbD0
丹羽長秀
織田家家臣
政治面、戦術面で優れた手腕を発揮

木綿藤吉、米五郎佐、掛かれ柴田に、退き佐久間。で有名な五郎佐

米のように欠かせないという事で
米五郎佐と言われた

アーケードゲーム、「戦国大戦」での計略発動音声、
米五郎佐の、本領発揮だ。は一聴の価値あり。


160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:56:12.49 ID:oHQCFkEk0
織田信雄
生まれた時から負け続け、親父からは勘当宣言されながらも江戸時代まで生きた名将


168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:59:03.68 ID:FJolXbeg0
管直人


173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:00:55.93 ID:Hc0VtaNIO
地味ながら大村益次郎はすごいと思うけどなあ
戦闘の経験なくて戦術書読んだだけで敵味方の動きが頭の中でイメージ出来てたとか
しかもそれがバッチリ当たる


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:02:52.71 ID:CwOozwC90
>>173
戦術書を読んだだけでかよwwww
すげぇwww


178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:03:40.54 ID:b3FHFsop0
>>175
肖像画見てみ、頭と顔のパーツ構成が凄い事になってるから


186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:06:45.64 ID:CwOozwC90
>>178
ちょっと笑ったわwwww


181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:04:18.42 ID:zA79c3GOO
>>173
大村はオリジナリティがないな
義経にはかなわん


174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:02:16.00 ID:KK36Jn/A0
魔法使い将軍こと細川政元は戦の腕はどうだったんだろうか


176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:03:24.56 ID:+g2vpuZ70
>>174
具体的に何したんだ?


183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:04:50.74 ID:KK36Jn/A0
細川は将軍じゃなくて管領だったね、すまんね

>>176
魔法の研究しまくって空に浮いたりしたらしいよ!


184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:05:34.26 ID:kUzQpulZ0
近代陸軍三強

大村益次郎
児玉源太郎
石原莞爾

ただ三人とも戦術家よりも戦略家としての方が優秀


189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:12:45.00 ID:57BzAai60
武田信玄の騎馬隊は発想は面白いと思う
絶対に勝てる戦にしかださないことで騎馬隊=負けフラグと相手に思わせる
なかなか素晴らしいブラフだよな

その他は大した事ないけど


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:13:52.71 ID:b3FHFsop0
>>189
騎馬隊は江戸時代の創作
赤備えな


194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:14:56.76 ID:CwOozwC90
>>190
武田家臣最強は誰?
馬場さん?山県さん?


197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:17:40.15 ID:b3FHFsop0
>>194
最強かぁ、真田昌幸だろうね
親父の幸隆のお陰で信濃制圧もできたから、真田家ともいえる


201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:19:47.06 ID:CwOozwC90
>>197
あー、真田がいたか
あそこら辺は良いのが沢山いたな


村上義清は戦術家として一流じゃない?


202:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:21:50.00 ID:b3FHFsop0
>>201
真田幸隆が謀略で村上家中を分断して村上義清を亡命させたから
確実に真田が上


205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:23:58.16 ID:CwOozwC90
>>202
ぐぬぬ……

確かになぁ。策略家としても天才だし


196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:15:50.33 ID:Wn+HY6kB0
竹中半兵衛が凄くなかったとして
となると秀吉が素で優秀だったってこと?
弟あたりがいい仕事したの?


198:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:17:41.08 ID:kevbnKaO0
>>196
秀吉と秀長は完璧な組織のリーダーとその副官
いい仕事ってレベルじゃない、完璧


227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:37:28.71 ID:2DMzuuEr0
>>196
普通に、弟の秀長が優秀で使える部下が多かった
竹中が過大評価なのは、織田家の武将になってから大した実績を残していない


200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:19:46.91 ID:dTRc6isv0
ここまで北条はないのか。
早雲もいいけど、やはり氏康の川越合戦、上杉武田を小田原で追い返すなどなかなかかと。

三増峠が北条軍の大勝利ならID真っ赤にしてでも推したけど。


207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:25:56.11 ID:XocEW7DI0
戦術なら立見尚文


208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:26:05.98 ID:6PXUc5wx0
人は城 人は石垣 

やっぱり武田信玄だと思うなぁ俺は。


210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:29:12.03 ID:b3FHFsop0
>>208
村上義清を何度も攻めたが全敗して有力な家臣を大量に失っている
没後の織田家による武田攻めを見ても、あまり家臣団が大名に忠誠を誓っていると考えにくい組織になっている
でも野戦は強いね、有能な家臣も揃っている(集めたのは親父だけど)


214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:30:47.28 ID:U5Y2jdsq0
>>210
>集めたのは親父だけど

武田の家臣はほとんど譜代で新参は少なかったはずだけど


224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:35:59.88 ID:b3FHFsop0
>>214
悪い、親父が拾った武将に関しては間違っているわ
むしろ粛清の嵐で家臣と主君の空気が険悪になっている


209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:26:13.96 ID:U5Y2jdsq0
戦略家なら北条時政だけど戦術家となると難しいな
足利尊氏を推しておく


215:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:32:03.08 ID:lV2yoOyc0
諸葛亮


217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:33:02.71 ID:CwOozwC90
>>215
諸葛亮は外交とか政治はすごかったけど
戦術家としては微妙なんだよなー


222:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:35:34.29 ID:kevbnKaO0
>>217
スレチだけどマジレスすると三国時代最強の戦術家の一人が諸葛亮
その強さは新兵器と新戦術による「強くい軍を使えば勝てる」という至極まっとうなもの


229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:37:49.74 ID:CwOozwC90
>>222
新兵器とか確かにな・・・
陳倉とかを見るとどうなんかな?って


219:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:33:42.62 ID:U5Y2jdsq0
やっぱり源義経にしよう
騎兵隊の機動力を生かした作戦を実行し成功させたのは評価に値する


223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:35:46.73 ID:U5Y2jdsq0
謙信は織田信長と戦争して圧勝を収めてる
信玄は戦争はともあれ内政はうまいことやった


231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:38:44.15 ID:c/dQWFT90
>>223
謙信と信長は直接戦ってねえ
戦ったのは柴田勝家だし、それですら信頼できる資料には見られない話

信玄は逆
周りを敵に回しまくり&中央集権化に失敗しつつもあんだけ勢力広げられたのは
戦が強かったから


237:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:41:23.19 ID:U5Y2jdsq0
>>231
信玄堤も知らないのか
信玄は治水治山工事を盛んに行ったことで有名
おかげで甲斐国は当時世界一の土木技術を持っていた
今もなお山梨県では信玄を呼び捨てず信玄公と呼ぶのはそれがゆえ


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:42:06.81 ID:+g2vpuZ70
>>237
凄いのは知ってたが世界一とはマジかよ・・・


246: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 21:45:30.80 ID:p6b2t2Dd0
>>237
信玄堤が凄いことは分かるし、金山開発によって財を蓄えた手腕は見事だと思う
けど勢力拡大していくにつれてボロが出始めたのも事実
信長とか関東に一大勢力を築いた北条氏に比べると国内統治の手腕が劣るのは事実だろ


240: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 21:42:16.44 ID:p6b2t2Dd0
>>223
謙信が織田軍に大勝した手取川の戦いは信憑性のある史料にほとんど記されてないから実像は不明だし、何より信長本人に勝ったわけじゃないぞ
信玄は外交政策が正直上手いとはとても言えない。同盟破りまくって周りを敵だらけにしたし領土拡大による赤字財政とか、家臣団の掌握に手を焼いてたみたいだし


233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:39:16.92 ID:cT/R/8cC0
ナポレオンかな


245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:45:30.77 ID:Ag08S8E60
DQNじゃない家久


253: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 21:51:54.64 ID:p6b2t2Dd0
>>245
確かにあの時代なら最強クラスだろうな
釣り野伏せという単純な戦法で大名クラスの首3つ獲った実績は相当戦が上手かった証拠だろうし


255:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:53:55.49 ID:CwOozwC90
>>253
関ヶ原では結構活躍したことない?
小早川を防いだり

宇喜多秀家も好きだけど


263: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 21:59:36.08 ID:p6b2t2Dd0
>>255
よく防いだけど結局負けた。まああの状況で勝つのは無理だろうけど
それだけじゃ最強と呼ぶには無理がありすぎる。けっして弱くはないと思うが
とりあえず今の大谷形部は美化されすぎている気がする


260:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:56:56.19 ID:b3FHFsop0
>>253
釣り野伏で重要なのは、一回正面からぶつかって大軍相手に「あたかも明らかに劣勢で逃走する」様に装い
敵部隊をそのまま伏兵の場所までおびき出した上で、反転して逆襲する統率がないといけないという難易度が高い
戦術の駆け引きが要求される
単に撤収するだけなら、怪しむ敵が追撃してこない、野伏が有名な島津ならなおさら



270: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 22:02:22.17 ID:p6b2t2Dd0
>>260
そうなんだよなー。昔から使い古されている戦術で戦上手の竜造寺や将来を期待されていた長宗我部信親を討ち取ったのは凄いと思う
だからよほど駆け引きが上手かったんだと思う


248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:47:38.86 ID:CwOozwC90
大谷吉継はあかんの?


253: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 21:51:54.64 ID:p6b2t2Dd0
>>248
秀吉に100万の軍勢を率いさせてみたいって言われたっていう話だけど秀吉は人を大げさに評価する人物だし実際に大功を残したわけでもないからな
おそらく義将や三成との友情エピでかなり美化された結果だと思う


249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:48:22.43 ID:2DMzuuEr0
戦国時代の軍師は兵法家の先生って感じ
信玄は戦術家ではなく優れた戦略家と兵法家で、がり勉だった
山本勘助は兵法家で本職は築城家、戦を指示・作戦を立案するのではなく
築城技術と兵法を指導する先生って感じ
加藤清正も築城家としてみた方が正しい



250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:48:54.86 ID:ydybSZHyO
ダルビッシュの元嫁


259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:56:52.91 ID:4iudIHbO0
硫黄島の栗林閣下はお前ら的にどうなのよ?
あの戦術は世界的に高く評価されてるらしいけど。


262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:58:48.48 ID:RQeZpgdD0
>>259
明らかに五本の指に入るね


264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:59:46.09 ID:CwOozwC90
>>259
十傑に入るわなぁ


269:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:01:52.59 ID:b3FHFsop0
>>259
被害(戦死+負傷者数)が
硫黄島守備隊<アメリカ軍となってアメリカ側の上層部がドン引きした
事前砲撃を数日続けて、補給完璧、制空制海権掌握の状態でこれだから


272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:03:21.62 ID:4iudIHbO0
>>269すげぇぇぇな。そりゃアカデミー賞取るわ


279:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:06:58.44 ID:CwOozwC90
>>269
旧日本軍の指揮官も本当に凄いよなぁ


277:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:04:51.18 ID:MH4Yx9XG0
>>259
自分の中では名将中の名将


265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:00:10.19 ID:Ri6eYg4G0
明智光秀

戦術家としては一流だと思う
おそらく人望が無さ過ぎただけで


268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:01:13.06 ID:ciY4ZYM40
そもそも戦術と戦略をどの程度で分けるのかは難しいところだ
ならば極大化してもいいではないか
5人の兵を率いて圧倒的に強いのと5万の兵を率いて圧倒的に強いのとか
100万クラス率いて強いの同士ならその後の政権の結果までいれて比較するしかないんじゃないか


271:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:02:35.83 ID:L5VQR7dm0
内府殿に決まってるだろ
秀吉に勝ったんだぞ


273:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:03:23.27 ID:FduI0u7A0
なんか開国以前の日本史での戦史は世界史に比べて語りづらいんだよな~
なんか西洋に比べて軍事関連がシステマティックじゃないというか、地縁的・家縁的色彩が強すぎるというか…


282:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:07:31.37 ID:0iohiUdpO
>>273
だって中世ですもの
才能より状況のほうが大切だからな


297:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:17:59.42 ID:FduI0u7A0
>>282
まあ18世紀~19世紀が太平の世ってのも大きいんだろうけど
でも戦国時代の日本は世界的に見ても、有数の使用火器量の多さを誇り、動因兵力も戦闘数も多かったのにどの大名家もお世辞にもシステマティックな用兵をしなかったろ?
普通、あれほど戦争ばかりになると、もう少しシステムに依った用兵をしそうなもんだが
軍事なんていかに非常時に有効に動くシステムを構築するかを追求するもんだと思うんだが…例えば古代ローマの軍団みたいに



304:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:21:27.62 ID:L5VQR7dm0
>>297
山が多いからじゃないか
要所に拠点作って引きこもればそれで勝てる


309:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:25:04.42 ID:kevbnKaO0
>>297
日本人はそういうシステム構築しなくても
プロのわかってる軍人がテキパキ仕事する

欧州は農民上がりの傭兵や市民で軍を構築するから
運用方法工夫しないと逃げるわ、役に立たないわ
だからマウリッツが苦労して三兵戦術を考えたりするし
それを学問にまで仕立て上げてる

あと勘違いしてるけど、日本の用兵は決してシステム軽視していたわけじゃない
それをあまり公表しなかっただけだ
上でも名前出したマウリッツはオランダ人らしく徹底してて、教練の中身を秘密にせず
本にして売りまくって軍資金に充ててる根っからの商売人



314:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:32:41.78 ID:FduI0u7A0
>>309
プロの軍人っていっても戦国時代になると多くの雑兵は兵農分離が進むまで農民だったじゃん

あと別に日本の軍人(時代的にこういう言い方が良いかはわからんがww)がまったくシステムを軽視していたとは思わないよ
関が原ぐらいになると日本の軍団も諸兵科に分かれて隊列を組んで互いに補いながら戦闘、進軍していたみたいだし
ただ白人どもに比べて日本の軍事制度を見ると上述したような印象を俺は持ったのさ



318:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:39:27.42 ID:kevbnKaO0
>>314
戦闘員である足軽辺りはプロが多い、半農もいるが
雑兵だけど戦闘員じゃないのはその辺で雇われたの
こっちは農民とか食い詰め者の素人

日本では「実際に戦う人間」という見方をすると基本プロ多め
欧州の傭兵はそうでもないという恐ろしいことに


322:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:46:39.31 ID:FduI0u7A0
>>318
あれ?そうだっけ?
なんか戦国時代はもう「戦いは数だよ(ry」になって農閑期にあっちこっちから農民かき集めて兵隊そろえてたと思ってた
もう一回蔵書を読むか…

まあでも封建社会で「プロの兵隊」の定義って難しいよね…実際、武士でも「軍人」って言い切れないとこあるし…


325:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:51:00.83 ID:0iohiUdpO
>>322
兵隊って言っても全員が戦うわけじゃないからな
実際戦国期は前に比べて戦争の規模が大きくなったから戦闘員以外にも無茶苦茶人手がある


327:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:53:05.83 ID:kevbnKaO0
>>322
農閑期に農民掻き集めたけど、それがイコール戦闘員とは限らない
輸送に必要な人員は現代ですら戦闘員と同じ位必要になったりもする程
輸送の手間ってのはでかい

勿論輸送部隊全員が素人では、輜重狙いのゲリラ戦術のいい的なので
非戦闘員とは言え、ある程度の戦闘訓練なり実戦経験を積んだ人間が配備されるけど
運ぶマンパワーにそのように集めた人手は取られていく



330:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:00:44.61 ID:2DMzuuEr0
>>327
いや日本は兵站が軽視されていたんだよ
国土が狭い鎖国した島国のせいで
戦国期は物資兵糧を現地調達する始末、朝鮮遠征の失敗も兵站軽視の結果なんだよね
「戦争のプロは兵站を語り、戦争の素人は戦略を語る」
を大戦まで理解していなかったのが日本軍w



331:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:05:14.42 ID:0iohiUdpO
>>330
そんなのあの時代の戦争ではどこも同じじゃね?


334:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:12:50.74 ID:2DMzuuEr0
>>331
いや、三国志の名将は兵站、後方支援部隊が多いよ
有名なのは曹操の夏侯惇夏侯淵とかもそうだし
官渡や五丈原も兵站の差で勝敗が決まった


332:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:10:46.71 ID:LAJGaYcXi
>>330
兵站の概念がまともに機能しだしたのって
欧州でも18、19世紀入ってからだろ

ちなみにWW2でも日本陸軍は兵站軽視してないぞ
海軍が大口叩いたせいで輸送出来なくなった南方の島と牟田口以外は


344:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:40:58.30 ID:LAJGaYcXi
>>332
よくよく考えてみたら
牟田口閣下も別に兵站軽視してなかったな


方向性というか発想が遥か彼方にあって
なおかつ明明後日の方向向いてたってだけで


352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:05:43.81 ID:ghrkRJSK0
>>330
されてないよ?
現地調達できる場所は現地調達で済ませたりもしたけど
兵站を重要視してた顕著な例が秀吉

ってかね、たかが数千人がぐだぐだやってることの多かった欧州だから
兵站が発達したのは近代になっちゃっただけで
江戸までの日本人はめっちゃ輸送大事にしてた
朝鮮の役の失敗は兵站の軽視じゃなくて、ロジスティクテクノロジーの問題

大戦期の日本は決戦主義、殲滅戦を採用して長期を戦うつもりはハナから無かっただけ
長期戦するにはアメリカの国力を見たら無理ゲーなのわかるでしょ



280:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:07:05.46 ID:Sm1wZxLE0
ワーストなら大日本帝国陸軍の人材豊富さは世界一なんだがな


281: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/07/01(金) 22:07:30.79 ID:p6b2t2Dd0
戦時中はあまり分からないんだがその硫黄島の岡林閣下は具体的にどんな戦術行ったんだ?


288:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:11:16.69 ID:MH4Yx9XG0
>>281
水際で敵を撃滅するのを放棄して硫黄島中にトンネルなどを掘り徹底したゲリラ戦をした


300:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:20:05.97 ID:b3FHFsop0
>>281
基本的に日本軍の戦術は水際作戦で
(上陸時の一番反撃しにくい場面に総力を挙げて一撃、撃退できればそれでおk、失敗したら後の組織的反攻は考えない)
上陸地点にトーチカ群を作り迎撃、まあ兵力差から必ず失敗するのでその日の夜に夜襲をかけて、水際作戦終了と言うのが一連の流れ

しかし硫黄島の場合、「本土進攻を1日でも遅らせる」という命令を受けている為(大抵の防衛戦はそうなんだけど)
水際作戦による決戦を望む将校の要求を退け、水際作戦を放棄
島中に塹壕と連絡トンネル、トーチカ群を数ヶ月かけ築城し、島全体を要塞化
敵上陸時は射線と射程確保できる擂鉢山と南の本営から十字砲火の雨を降らせ大打撃を与え、
その後は内部に敵を引き込みゲリラ戦法+夜襲の連続で正面から戦わない様徹底

事前砲撃で数日島中砲撃の雨が降ったけど、日本軍側の日記によると、砲撃による被害は殆ど無かったらしい
そういう要塞化した島で戦ったという事



303:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:21:26.90 ID:CwOozwC90
>>300
不沈空母だもんな


285:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:09:42.93 ID:ivOvrV2jO
角田覚治


287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:10:52.93 ID:CwOozwC90
>>285
好きだわ

田中頼三はどうよ?


291:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:14:19.21 ID:MH4Yx9XG0
>>287
ルンガ沖夜戦での重巡4隻の戦果は凄いよな


295:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:16:13.04 ID:CwOozwC90
>>291
だよな!!
結構批判されたりしちゃってるけど


286:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:10:11.03 ID:YU0SWzBN0
島津義弘かな
朝鮮出兵や関ヶ原の中央突破は薩摩隼人の強さがあってこそかも知れんが


338:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:34:05.04 ID:jOT0WPDu0
>>286
個人的に推したかったが、どっちかというと戦術というより統率とか武力かと思う
厳密に戦術と統率をどう区別すんのかって言われたら何も言えないけど


298:サキオタ ◆SAKIxpI.9k :2011/07/01(金) 22:18:08.18 ID:ll5urJbe0
石原莞爾は、戦術家じゃなくて戦略家?(´・ω・`)


302:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:21:01.43 ID:LAJGaYcXi
>>298
略な気がするなぁ
もちろんかなりの兵力差を覆しての満州攻略だから
戦術面でも優れてるだろうな


308:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:24:39.53 ID:zA79c3GOO
バックナー中将を討ち取った牛島中将も評価しやがれ


312:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:27:49.63 ID:LAJGaYcXi
>>308
あれだけ頑強に抵抗した牛島中将はむろん名将だろうが
バックナーの戦死ってただの事故じゃね?


313:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:32:37.34 ID:zA79c3GOO
>>312
でも後にも先にもアメリカ軍中将以上の将官の戦死ってこれだけでしょ


328:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 22:54:10.69 ID:tzq6EfQvO
戦術家じゃないけど
実は強いザビエル


335:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:25:22.63 ID:0iohiUdpO
なんで「あの時代」って言ってるのに三国史が出てくるんだよwww
そりゃ昔から輸送くらいは皆してるわな
秀吉だって小田原とかで大規模動員してるし


336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:27:24.30 ID:2DMzuuEr0
>>335
他の国は三国時代から兵站をちゃんと重視してたんだよw


341:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:37:53.11 ID:KK36Jn/A0
その智謀神の如し
太原雪斎、宇佐美定満、山本勘助、白井胤治


343:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 23:39:28.94 ID:CwOozwC90
>>341
宇佐美さんの最期はあれ道連れにするつもりだったの?


353: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 :2011/07/02(土) 00:15:32.97 ID:EoEgKXhQ0
叩かれる覚悟で言うけど
今までの大概の戦いってどっちかが「いちいち戦うの面倒くせぇ、燃やしちゃえ」って
火攻めにしちゃう、火攻めを釣りに敵を誘導すれば圧倒的勝利になっている

近代戦争はまた違うけどな


360:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:26:58.42 ID:aWe0LwzY0
>>353
戦争は情報戦が基本だからね
要は勝てば官軍、優れた情報網があれば負け戦を勝ち戦に改変できるw
過去の戦争の内容なんて適当なのが多い
つーか湾岸戦争やイラク戦争でも戦いの内情は分からない
我々に入ってくる情報は、米国を通して流された情報で、これが真実なのかを確かめるすべはない
つまり、勝者が歴史を作る
桶狭間、長篠、満州事変、の情報がメチャメチャなのは勝者が好きなような情報を書き換えるから
こうなる



354:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:18:47.83 ID:52ef4i/z0
戦国じゃないけど、楠木正成を推す。
十倍以上の相手をいつもフルボッコだぞ。


356:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:22:22.98 ID:U7KNSWvQ0
>>354
やっぱ楠木正成は天才だよな
赤坂城とか


358:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:26:12.98 ID:52ef4i/z0
>>356
一兵の損失も無く勝った戦いだっけ?
楠木正成は常に不利な状況で戦っていたイメージもあるからなぁ


357:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:23:52.81 ID:syAF3xTSi
>>354
湊川も
当初の構想通り京まで引き込んで
兵站延びきったところを叩けば
結果は変わっていたかもね・・・


個人的な考え何だが
WW2時の帝国海軍首脳部はゲーリング的な香りがする
身の丈に合わない構想をぶち挙げて結局ボドボド

ゲーリングは結果ヒキコモリになったが
帝国海軍は嘘八百並べ立てて国を滅ぼした


359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:26:54.15 ID:NARIS/xN0
>>357
帝国海軍は予想範囲外の自体に対する対処能力が低いだけですよ?
予定通りに物事が進んでるときは優秀




まぁそれは帝国海軍だけじゃなく日本人全体にいえることだけど
東電とか


361: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 :2011/07/02(土) 00:27:49.04 ID:EoEgKXhQ0
>>357
大東亜戦争の主役を陸軍に取られたくなくて
頑張ってるアピール大作戦ぶちまけたら大失敗の連続だったんだよ

いつまで山本56を持ち上げるつもりだ、あんな無責任野郎


363:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:30:23.97 ID:NARIS/xN0
>>361
山本は最初から「1、2年は戦ってみせるけど後は知らね」って言ってただろ


367:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:34:31.84 ID:syAF3xTSi
>>363
無責任じゃねぇか・・・


373:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:38:03.26 ID:y5POLwCa0
>>367
そもそも上が決めた帝国国策遂行要領が実現不可能な方針だったわけで、
それを実現できる可能性を突き詰めた結果が真珠湾、ミッドウェーに当たるわけだろ
軍人としては別に無責任に当たる立場じゃなかろうて



369: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 :2011/07/02(土) 00:35:01.66 ID:EoEgKXhQ0
>>363
だからそれが無責任だってことよ
海軍の役目はまず空母を叩いて、陸軍が資源を確保するまでの時間を稼ぐことだった
それが前へ前へ出過ぎて、ただでさえ貴重な戦力を無駄に損耗させていった
戦力があるのとないとじゃ雲泥の差
アメリカに対してジリ貧になったとしても有力な戦力は温存しておくべきだった
陸軍ばかりに脚光が浴びることになったとしても、戦力を失うことだけは絶対避けるべきだった



373:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:38:03.26 ID:y5POLwCa0
>>369
上にも書いたけど国家戦略そのものが不明瞭なのに、その解釈を各司令官にゆだねる方がおかしい
長期戦か短期戦かが問題じゃなく、どっちともとれるような方針を掲げたことこそが間違い
軍人個人に責任は押し付けられない


374:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:38:40.71 ID:NARIS/xN0
>>369
空母なんか叩いても週刊空母ですぐに補充されるだろ
アメリカとおっぱじめた時点でどうしようもないってわかってたんだよ


368:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:34:56.34 ID:Nlcl9D5F0
武田信玄を押すやつはにわか
甲斐、信濃と少ししか治めるのに精一杯だった無能

客観的に見ろよ


371:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:36:59.85 ID:tZbJVfrg0
>>368
甲信駿遠三の5カ国だろがこのダラズ
にわか乙www


378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:47:03.91 ID:Nlcl9D5F0
>>371
全土掌握したの甲斐だけなんですけど
信濃も上杉に一部取られてるし
だから一部って書いたんですけど・・・
三河取られたら徳川はどこ行った

まあどちらにしても地方の1領主が名乗りを上げるのは過大評価


381:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:51:39.76 ID:tZbJVfrg0
>>378
たしかに完全支配したのは甲斐だけだがその勢力は5カ国に及び
たかに比べて武田家はかなり広大な領土を支配していた

信玄舐めすぎ


382:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:52:14.53 ID:7u+tRSPE0
秋山 定之

ところで東郷は何をしたの?
日本海海戦は秋山の戦略じゃなかった?


384:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:54:46.76 ID:U7KNSWvQ0
>>382
東郷さんは戊辰戦争でも活躍してたことない?


387:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/02(土) 00:58:20.02 ID:y5POLwCa0
>>382
日本海海戦に限らず諸海戦に関わる艦隊の運用は東郷が責任持ってたわけだし、
旅順艦隊の抑え込み、ウラジオ艦隊の合流阻止とか日本海海戦の勝利に
寄与する働きをしたっつーことで評価されてんじゃないの


402: 忍法帖【Lv=24,xxxPT】 【東北電 70.4 %】 :2011/07/02(土) 02:01:13.67 ID:8y08PyN10
秋元康だろ

127: 忍法帖【Lv=23,xxxPT】 :2011/07/01(金) 20:41:06.55 ID:CR1Vp0dai
こうやって俺らから情報を聞き出す>>1が最高の戦術家だろ///


129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 20:43:52.93 ID:H0zv+gmk0
>>127
まとめブログ載ったらお前がオチな




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