1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:49:45.33 ID:uNwW6dxR0
images
どんな質問でも答えますよ



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:50:42.83 ID:GNdt5Yh20
オOニーは1日何回?


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:56:01.85 ID:pJKN9XWY0
>>3
週に四回くらいかな



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:51:44.21 ID:3OGDhRfQQ
まずはスペックだな
年収こみで


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:54:06.96 ID:pJKN9XWY0
>>5
大学生

年収はこのままいけば150万くらい

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:51:53.13 ID:lnrV8FsNO
純文学ってのをまず説明しろ


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:56:01.85 ID:pJKN9XWY0
>>6
お前らの大好きな厨二病に真剣に立ち向かう事だ



7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:52:00.76 ID:gdf09nFZ0
官能小説書いてください


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:56:01.85 ID:pJKN9XWY0
>>7
村上春樹に頼んでこい



9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:52:22.07 ID:M8X/pcyT0
尊敬する作家


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:58:59.01 ID:pJKN9XWY0
>>9
ヘミングウェイ、トルストイ、カポーティ



13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:52:48.77 ID:nLPUp9850
最近の純文学つまんねーぞ何とかしろ


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:59:42.12 ID:pJKN9XWY0
>>13
純文学は現代の個人道楽主義には必要ないんだよ



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:53:05.38 ID:zBaoG9bD0
KAGEROUってすばらしいよね!


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:01:33.33 ID:rcsyTp270
>>15
小説の存在を再び灯してくれた事には感謝しますわ



18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:53:34.51 ID:bFFTkeBk0
語りの登場人物が自分の感情に素直になれない時の描写が難航してる
アドバイスくれ


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:02:15.71 ID:rcsyTp270
>>18
そういう時はドストエフスキーを何度も読むといい
彼の一人称描写は秀逸だから



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:54:17.52 ID:r0FgWQyB0
まじめに開いちまって損したわwwwwww

おめえ水島ヒロだろwwwwwwwwwwwwwwwwwww


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:03:38.98 ID:rcsyTp270
>>20
そんなにイケメンじゃねーよ



21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:54:33.01 ID:FxPOrz440
純文学って自分でカテゴリ化できないよね
夏目さんの新聞小説がいまは純文学扱いされるわけだし


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:03:38.98 ID:rcsyTp270
>>21
最近じゃ純文学よりの大衆文学化してきてるわ



22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:54:47.76 ID:A87I+CcP0
構築すべき思想構造にまたあらしいものがもう無いと思うのですが
どうですか?


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:03:38.98 ID:rcsyTp270
>>22
欠落した感性はいつか蘇るよ



23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:54:54.17 ID:Z9GuhdXa0
水嶋ヒロに一言!


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:04:45.43 ID:rcsyTp270
>>23
ひろちゃんサンクス



27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:56:08.89 ID:T9YSY4SB0
純文学ってどういうの書いてる?


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:05:39.08 ID:rcsyTp270
>>27
厨二病の果て
人間の存在意義や生命観なんかだ



28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:56:48.04 ID:3OGDhRfQQ
おめー女か?


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:07:15.55 ID:rcsyTp270
>>28
男だ
すまん。酔ってるからだ



34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:59:24.55 ID:qwjZuNBlO
・村上春樹さんですか?

・白米や味噌汁食べたりしますか?やっぱり朝からパスタですか?


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:07:15.55 ID:rcsyTp270
>>34
村上龍の方が好き



36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:00:29.87 ID:ajPsajO50
お前の代表作のタイトルはなんですか?


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:07:15.55 ID:rcsyTp270
>>36
言えるかアホ



39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:02:56.11 ID:Eb5OGtU60
すっごい遅いですけど何しながらやってるんですか


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:07:15.55 ID:rcsyTp270
>>39
飲んでる&iPhone



42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:03:43.23 ID:614CQTVGO
自分で純文学とか言っちゃう奴はすでに純じゃないと思うんだ


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:09:50.78 ID:rcsyTp270
>>42
純文学こそオワコンだよ
こんな恵まれた時代にマトモな小説は書けんと思ってる



43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:04:25.61 ID:nDI6KjboO
何この子つまんない


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:09:50.78 ID:rcsyTp270
>>43
すまん。ぼっちだしコミュ障なんだ



47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:07:52.35 ID:lNYSORSZ0
どうやって純文学作家になったの


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:11:45.78 ID:rcsyTp270
>>47
ある新人賞でそこそこ結果を残しスカウト
そこから細々とデビュー



51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:11:35.80 ID:DUs0SPuKQ
賞はとったんですかァァァ?


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:12:40.77 ID:rcsyTp270
>>51
賞は取れんかった
だが、高校の時に三次までいったんでデビューできたわけ
若さは武器になるらしい



52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:11:45.73 ID:vcoyMhlF0
綾辻行人 折原一 江戸川乱歩 京極夏彦
島田荘司 中原中也 村上龍 森美登美彦

好きな作家を適当にあげてみたから、
俺の好きそうな作家を挙げてくれ。


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:13:21.53 ID:rcsyTp270
>>52
気分を変えて、鴨志田穣なんてどうかな?



57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:14:43.70 ID:7WsvltjV0
どんな作風なの?
ヘミングウェイ、トルストイ、カポーティが好きなら、村上春樹的ハードボイルド?


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:16:14.79 ID:rcsyTp270
>>57
村上春樹の世界観にエロチシズムがなくて、全体を虚無感が覆うような作風

正直、読んだ後に鬱になるような作品ばかり



59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:15:21.15 ID:Eb5OGtU60
ここで宣伝しないのは
仕事が恥ずかしいからですか?
全レスという行為がはずかしいからですか?
書いてる作品がはずかしいからですか?


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:17:20.08 ID:rcsyTp270
>>59
2ちゃんは趣味だよ
匿名なんだし、恥ずかしいくらいが一番いい



60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:16:12.80 ID:KUlBAzVD0
俺職業詩人なんだけどさ、
なって一番よかったと思うのは職業詩人同士で話し合う接点を作りやすくなったことなんだ。
純文学作家とやらはどうなの?


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:18:43.78 ID:rcsyTp270
>>60
作家間の交流はほとんどない
唯一仲が良かったやつは自殺した

純文学の作家は、幾つかの感情が欠如してるよ
俺だと怒り



62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:16:27.54 ID:tELSpP9W0
純文学ってセンター試験の小説みたいなやつ?
だとしたら人物の心情に合わせて、風景描写書いたりする文章って書いてて楽しいの?


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:19:41.85 ID:rcsyTp270
>>62
芥川のトロッコとかやらなかった?

基本的に、純文学は一人称描写がドロドロしてるよ
定義を語り出すとウザいからやめる



64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:17:57.96 ID:CimCg8YG0
浅田=ルサンチメェーン=アキーラ


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:22:46.26 ID:rcsyTp270
>>64
すまん。誰だ?
無知ですまない



66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:18:32.58 ID:b+T4nU8g0
取った賞の中で一番有名なのは何?


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:22:46.26 ID:rcsyTp270
>>66
すまない。賞は取ってないんだ



69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:19:50.31 ID:dsapTa1H0
ミステリとかは大好きだけど「村上春樹読んでる俺知性派www」な空気が大嫌い
どう思う?


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:22:46.26 ID:rcsyTp270
>>69
村上春樹は確かに才能があるし、神のこどもたちはみな踊るなんかの短編は凄いけど、ブランド化してるのは否めないよ
一種の宗教と同じ
オナニーを手伝うオナペットだなありゃ



73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:24:28.10 ID:g0T4JQP00
武者小路実篤について語って


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:26:17.32 ID:rcsyTp270
>>73
高校の時に友情を読んだ
文章が凄く勇ましかったような記憶がある



74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:25:47.61 ID:dsapTa1H0
歌野晶午について感想を
今度読んでみようと思ってるんだけど


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:27:51.22 ID:rcsyTp270
>>74
著名な推理小説家という事以外はわかん

無知ですまない



75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:25:55.43 ID:6eZl6uJt0
村上春樹の場合ここ何年か騒がれ過ぎかもね。ノーベル賞どうのいわれた影響かな。


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:29:43.66 ID:rcsyTp270
>>75
彼を批判する文学者の気持ちはわからなくはないよ
崇高な純文学にエロを混ぜて、ミーハーな読書家を釣ってると思われても無理はない



95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:34:31.49 ID:6eZl6uJt0
>>86
この前古い本でラテンアメリカ文学の書評書いてるの読んだけど
あのあたりが一番春樹らしい気はするね。そのあたりは好みかも知れないけどさ。


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:43:15.19 ID:rcsyTp270
>>95
勝手な空想だけど、彼はもう文学を書く気はないと思う
彼の陳腐な妄想に縋る信者が増えたからで、彼等は自信を持って互いに慰めあってるんだろうね



117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:47:11.09 ID:6eZl6uJt0
>>110
逆に最後まで小説家であり続けるのも難しいのかもね。
車谷長吉なんかももう私小説は書く気ないらしいし。伊坂幸太郎とか
冲方丁みたいに作品を書くのが楽しくなってきたっていえるのは一部だろうなあ。


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:26:13.84 ID:JoJjNZe20
自称純文のエロ小説ばっかり書いてる渡辺淳一をどう思う?


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:29:43.66 ID:rcsyTp270
>>76
俺と同レベルの屑だと思う



78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:26:18.31 ID:7WsvltjV0
これまで何冊本読んだ?
どんな本読んだ?


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:30:32.81 ID:rcsyTp270
>>78
500冊くらいかな
小説以外にも、経済系の新書なんかが好き



89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:31:59.14 ID:rcsyTp270
>>78
最初は、三浦綾子に始まり、遠藤周作、太宰治、芥川、夏目漱石、安部公房、森鴎外、ツルゲーネフ、ゾラ、シェイクスピア、ドストエフスキー、カポーティ、ヘミングウェイ……ってな感じ


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:35:33.04 ID:7WsvltjV0
>>89
詳細に書いてくれてありがとう
やっぱ読んでるんだなー
これからもガンガン読んでガンガン書いてくれ


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:26:31.21 ID:tELSpP9W0
小説家になるには才能がければ無理だ

Yes / No


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:34:08.98 ID:rcsyTp270
>>80
才能より、生まれ育った環境が大きい

文学は基本的に何かに反抗して創造されるもの
不幸や絶望に反抗して書かれた世界が一番震えるよ



81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:27:08.03 ID:lNYSORSZ0
おすすめの新人賞おしえて。ポプラ社には絶対応募しない!!


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:35:58.13 ID:rcsyTp270
>>81
新潮とか群像かなぁ



82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:27:46.15 ID:noB4s/MIO
デビューした後も普通に働く傍らに小説かくとか出版社は許してくれるの?


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:35:58.13 ID:rcsyTp270
>>82
話題になったり、多少売れればいいんじゃないかな
俺なんて編集関係の知り合いは二人しかいないよ



84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:28:57.54 ID:g0T4JQP00
KAGEROUの人が賞金辞退したけど文学で食ってる人はそれについてどう思ってるの?


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:35:58.13 ID:rcsyTp270
>>84
賞金を辞退して話題を集め、印税で一億儲ける
これほど合理的か金儲けはあるかい?



90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:31:58.86 ID:UaV4Eyj70
早稲田か?


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:38:44.65 ID:rcsyTp270
>>90
いや、違う
受験勉強の時間を割いて読者したから、BランかCランくらいの大学



114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:46:09.85 ID:M/0/dmev0
>>104
頭が悪いからって書けよw


134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:57:26.35 ID:rcsyTp270
>>114
そうだな。頭は悪いぜえっへん



91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:32:30.73 ID:C7ccOOEF0
最近の純文学小説読みたいんだけど、お勧めの人は?


106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:39:29.80 ID:rcsyTp270
>>91
鴨志田穣だな
酔いがさめたら、うちに帰ろうは最近になって映画化もされたよ



93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:33:43.85 ID:978B0R260
>>1の書いた文庫とかハードカバーとかが出てるの? それとも連載もってるとか?


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:43:15.19 ID:rcsyTp270
>>93
文庫ですね
ハードで出しても高価で売れないと思う



96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:35:21.22 ID:AB+Gfa5W0
ハリーポッター原作読んだことある?
あったら感想おせーて


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:44:15.40 ID:rcsyTp270
>>96
全部読んだよ
本来ならあのようなファンタジーが書きたかったくらい素晴らしいと思うよ



100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:37:41.47 ID:noB4s/MIO
伊藤計劃について一言


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:46:20.43 ID:rcsyTp270
>>100
その一人称描写は何処で身に付けたのかご教授いただきたい



101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:37:56.24 ID:1OmeeNpN0
締め切りがぐあああぁぁっぁ

ってなることはありますか?
なったときの対処法(乗り切る方法)とかってありますか?


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:47:31.50 ID:rcsyTp270
>>101
はずかしながら連載といえるような連載は持ってないからそんなキツい焦燥感は感じた事がないね



102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:38:17.36 ID:tELSpP9W0
昨今のライトノベルについてどう思う?

オススメのエロゲーとかある?


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:48:51.27 ID:rcsyTp270
>>102
すまん。ラノベは読まんのだ
アニメなら観るぜ



103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:38:26.77 ID:ajPsajO50
卑屈なだけで気持ち悪い


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:48:51.27 ID:rcsyTp270
>>103
そういった純文学に対する現代の普遍的な固定概念を無に帰せればいいと思ってるよ



105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:39:29.50 ID:7PmWCMHtO
語彙ってどう増やした?


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:50:28.03 ID:rcsyTp270
>>105
ひたすら読んだ
後は意外だと思うが映画だな



107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:41:32.41 ID:yxfCjj4e0
純文学は中二なほうがいい気がする
というか、中二ってそういうところへの憧れから生まれたものなのだと思う

って思ってるんスけどどう思います?


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:50:28.03 ID:rcsyTp270
>>107
というか厨二病って言葉は文化水準を下げる根源になってるよ
身の丈にあった独創的な世界を生み出すのは別に恥ずかしくない



108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:42:19.73 ID:ZG1ae+aq0
浅田彰も知らんとか
読書してないだろ


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:51:51.81 ID:rcsyTp270
>>108
すまん。もっと読まなきゃダメだってのは常日頃感じてる



109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:42:37.76 ID:CimCg8YG0
中二というか真性やね


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:51:51.81 ID:rcsyTp270
>>109
それは否めん
そうでもしないとこの業界じゃ一瞬で消えるよ



111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:43:22.31 ID:74bUXoD90
津村記久子について一言


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:54:13.11 ID:rcsyTp270
>>111
彼女の文章は、ガラス越しに映る美麗な幼女のように透明だと思うよ


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:56:13.72 ID:74bUXoD90
>>125
適当過ぎてワロタ


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:07:12.08 ID:rcsyTp270
>>131
うはwwww
執筆してる小節はマジだぜ



135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:57:27.39 ID:EHUrTMmT0
>>125
ガラス越しに映るってなに?

幼女 |ガラス|  ←お前

この場合はガラス越しに見る

|ガラス| ←お前  幼女

ガラスが鏡の効果を発揮してる状態で除き見てるってこと?
そうなると美麗かどうかまでははっきりわからないと思う。
それくらいわかるとなると、ガラスの向こう側はかなり暗いから透明に成らないぜ

物理的にちょっと難しい気がする


138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:59:00.39 ID:2kIaEIQo0
>>135
自分の瞳に映るってことだろ。タワケかお前は


155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:07:31.84 ID:EHUrTMmT0
>>138
科学に魂売ってたタワケなんだ。
でも、自分の瞳に映るだとして、ガラス越しだろうがガラスなかろうが観測対象は透明にはならないぜ?


161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:10:28.15 ID:2kIaEIQo0
>>155
修辞にそこまで難癖つけるお前が文学を楽しめるのか?


173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:16:14.25 ID:EHUrTMmT0
>>161
科学に魂売ってるんだ、どうしても思考が物理法則を歪められないんだよ。
歌番組見てても、歌詞の人称が途中で飛んだりすると気になって気になってしんどいんだ。
つらいぜ、家族で歌番組見ててひとり困った顔してるんだ。


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:17:41.47 ID:2kIaEIQo0
>>173
まあなんだ、理系脳()な自分が大好きで酔ってるようにしか見えんぞ
そこまで思考が硬直してるとサイエンティスト、エンジニアとしても正直厳しい


201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:30:39.00 ID:EHUrTMmT0
>>175
さいわい十数年現場のエンジニアやってきたぜ。
発想の転換とかの話なら、それこそ物理法則を忘れちゃダメだと思うの。ただのホラになっちゃう。
ただ、きれいな言葉が並ぶだけでもいいものなのかなって思う。

冗談含めて書いてたけど、気分害してしまってたらスマン。


209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:35:27.17 ID:JVBjV4kJ0
>>201
今更だけど、硝子越しに硝子に映れば半透明にはなるぜー
津村記久子の作風は知らないけど。


219:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:39:15.74 ID:EHUrTMmT0
>>209
まぁ、確かになるな。
でも、そっちに視線を集中するよりも、もうちゃんと見ちゃうのが心情じゃないか?とかどんどん変なほうに思考がいっちゃうんだよ。


217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:38:01.58 ID:2kIaEIQo0
>>201
わかった、クラスに一人はいるような偏屈人間なんだな君は
そこまで唯物主義に囚われた人間は嫌だなあ


夏目漱石は最初に坊ちゃんを読んで
「なんだかよくわからぬがこの夏目という男は不愉快な小説を書く」
と思っていたんだけど、こころを読んでそう思っていたことを後悔した


244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:53:06.06 ID:rcsyTp270
>>217
確かにね
映画でも、グリーンマイルやカッコーの巣の上でなんかはキリスト教に触れないと深く理解できないもんな

原罪は彼等の商売道具だよ
なんたって、恐怖や罪は"金"になる



263:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:04:26.21 ID:EHUrTMmT0
>>217
偏屈なのは認める
アスペルガーなのかもしれない
でも、物理的にも見事な表現とかブレイクスルー見せられるとすっげ楽しくもあるんだ
つるっとのど越しのいい文章とかそういう面があると思う


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:46:31.58 ID:4N+SiJbL0
中上健次とか好き?


134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:57:26.35 ID:rcsyTp270
>>116
病的なまでに神経質そうな人だなぁーと小説を読んで感じた


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:51:07.20 ID:ZG1ae+aq0
一人称描写という言葉が好きなのかな?
太宰や高見順や石川淳の語りはどう思う?
ジュネットの物語のディスクールについて一言


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:59:22.57 ID:rcsyTp270
>>121
純文学の醍醐味は一人称描写だよ
いわゆる、自己完結に近い

太宰系の悟りは吐き気がする
あんだけの才能を己のオナニーに利用したのは罪だと思うね



126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:54:28.81 ID:7edg0z+M0
純文学とかまったく興味が無いんだけど授業で読んだモモは結構おもしろかった
そんな俺になにかお勧めを頼む


144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:01:20.03 ID:rcsyTp270
>>126
短いのだと、遠藤周作の海と毒薬はいい

特にVIPPERには合うと思うよ



150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:05:59.80 ID:7edg0z+M0
>>144
ふむふむ
機会があれば読んでみるぜ
センキュウ


153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:06:51.11 ID:2kIaEIQo0
>>144
でも遠藤周作作品ってクリスチャンじゃないと真髄が理解出来ないんじゃないかと思ったりする
教義は全然理解も共感も出来ないけど、出来るだけ近づくためそのためだけに洗礼を受けようか結構真剣に悩んでる


171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:15:19.15 ID:2kIaEIQo0
>>164
なんつーか、自分自身の意志で洗礼を受けたんじゃなく、環境により洗礼を受けさせられたクリスチャンだったらもっと楽しめたのかなと思う
遠藤周作のなんて作品か忘れたけど、遠藤が恐らく自己投影したクリスチャン作家のサイン会で
「先生の作品に影響されてクリスチャンになりました!クリスチャン最高!」
って感じの若者が出てくるんだけど、そういうタイプじゃなくて何て言うんだろう。信じていないのにキリスト教がアイデンティティに組み込まれてしまっている葛藤的なもの?
それを味わいたい


179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:19:30.54 ID:6eZl6uJt0
>>153
>>1のスレでだらだら書いたら悪いからあれだけど、ちょっと好きなテーマだからごめんね。
田中小実昌の場合は父親が牧師で毎日のキリスト教生活が苦痛でたまらなかった人が後で
回想と批判を交えて書いたものだから、遠藤周作とはまた違う観点で見れると思う。
後は、周作が一番影響受けたのはフランスの作家のフランソワ・モーリアックだから、そのあたりから
入るのも手段としてはいいかな。後は。モーリアックの時代、ちょうどヨーロッパでも信仰論争
(芸術と宗教の問題)でかなり色んな本が出たからそこらも参考になると思う。日本のあのあたりの時代はまだ
西洋文学の受容の側面が強いし。以上、すまんかった。


188:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:22:55.00 ID:2kIaEIQo0
>>179
なるほど・・・俺は何となく家にあった遠藤周作作品を読んで気に入っただけのクチだから、そういう体系だてて楽しむということをしていないんだな
文学を少数の作家に絞って読み込むというのもまたアリか。田中小実昌とフランソワ・モーリアックは初めて聞いた。読んでみるよ


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:24:29.50 ID:rcsyTp270
>>153
海と毒薬はクリスチャンじゃなくてもおk



199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:28:38.02 ID:ZG1ae+aq0
>>190
一人称描写だとか自己完結とか言ってるなら内向の世代は押さえた方がいいんじゃないの
古井由吉とか黒井千次とか

大学何学部?進学理由は?
高校の時点で作家デビューしたんだよね?


227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:42:06.08 ID:rcsyTp270
>>199
独学だから教えてもらわないと全然広がらないんだ
学部は経済
文学部は親に反対されていけなかった

進学理由はモラトリアムと惰性

デビューしたのは年齢的に大学のはじめだね



127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:54:47.89 ID:CimCg8YG0
これからの文学はどうすればいいんだよ


146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:02:21.88 ID:rcsyTp270
>>127
衰退していくとは思うけど、オナホールみたいに必要な人には必要とされると思う



129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:55:37.28 ID:/yt8Yvpz0
近現代の戯曲へのアプローチなしに
シェイクスピアとかありえないと思うんだが…


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:03:04.27 ID:rcsyTp270
>>129
シェイクスピアは文体の勉強のために読んだだけだよ
中身はほとんど理解してない



189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:24:03.18 ID:EqMb95upP
>>147
携帯からスマンな
文体の勉強ってのもナンセンスなんだよ
英語原文で読んだわけでもないだろ

現代の視点でぽっとシェイクスピア読みましたとか
高校時代の俺くらい勘違いよ
さすがに釣りだと言ってほしい


215:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:37:27.65 ID:rcsyTp270
>>189
そんなに深い意味はないんだけどなぁ

当時は書いた小説が何故かエッセイみたいになってしまって悩んでたんだ
だからハムレットなんかを読んで人と人の会話を学んだわけ

マジで深い意味はない
文学部でもないし、全て独学の無知作家だしさ



130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:55:52.12 ID:2kIaEIQo0
俺遠藤周作が好きなんだけどどう思う?
昭和中期以降の純文学って、要するに文章上手い人が人間個人の葛藤とか心理的動静をよさげな文章で書いたものでしょ?
特に思春期かよwwwwwってような葛藤をオッサンにさせるとウケが良いと


149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:05:44.63 ID:rcsyTp270
>>130
遠藤周作は素晴らしいよ

彼はいつもニコニコしながら、人間の原罪と向き合い続けた数少ない作家

なるほどね。今度参考にしてみるよ。ありがとう



132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:56:46.54 ID:nbCul0ydO
ぶっちゃけ、こいつはクズだと思う小説家って居るの?
もし居たら教えて?


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:07:12.08 ID:rcsyTp270
>>132
蹴りたい背中と蛇にピアスの作者
文学好きのための文学とか、変態のための文学はもういらんと思うんだ



136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 00:58:01.30 ID:CimCg8YG0
本当に作家か?と懐疑させられるところが>>1の魅力


159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:09:49.46 ID:rcsyTp270
>>136
こんなところで難解な文章を使っても意味ないからね
如何に簡単な文章で、深淵な世界を書けるかが現代の作家の使命だと思うんだえっへん
難しい文章だと誰も読んでくれない…



143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:01:14.25 ID:0uT3eNL60
簡潔で歯切れの良い文章と、日本の古典文学に見られるような流麗な文章と、どちらが好み?


165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:12:26.96 ID:rcsyTp270
>>143
どちらかというと前者かな



151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:06:05.47 ID:ZG1ae+aq0
ジュネット無視された…
文学理論は全くノータッチっぽいけど、大学は文学部じゃないんだね


174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:17:39.38 ID:rcsyTp270
>>151
すまん。すげー酔ってるから悪意で無視はしてないよ
文学部じゃないよ
全て独学だから学問的知識は皆無さ



152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:06:50.31 ID:o2P4ed8lO
純文学は流行らんだろ


177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:18:40.21 ID:rcsyTp270
>>152
流行らんどころじゃないよ
フロッピーディスクと同じ



157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:08:15.70 ID:6eZl6uJt0
感性で書くタイプだね>>1


181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:19:55.79 ID:rcsyTp270
>>157
それしか取り柄がないよ
でも感性に依存するとアルコールに依存するんだ
前に入院してた



158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:09:28.51 ID:oQG3ZCeG0
カフカの毒虫好き


186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:22:26.62 ID:rcsyTp270
>>158
僕は城が好きです



160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:09:59.86 ID:ryRHaadQ0
カスワナビですが文章を書くモチベが上がる一言をお願いします


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:24:29.50 ID:rcsyTp270
>>160
言葉のハラワタを抉り取れ



163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:11:17.12 ID:miv5/2Iv0
内向の世代ではどの作家が好き?


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:24:29.50 ID:rcsyTp270
>>163
いないなぁ
逆にオススメを教えてほしい



167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:12:44.38 ID:b+T4nU8g0
夏目漱石の夢十夜って面白いよね


195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:26:33.72 ID:rcsyTp270
>>167
僕は草枕が一番好きです



168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:13:14.49 ID:1TulU44A0
純文学とそうでない本との違いって何?
純文学って読んでどうすればいいの?


195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:26:33.72 ID:rcsyTp270
>>168
その定義は長くなる
とりあえず、読んだ後に人間や生きる事についてちょっとでも考えれたら純文学だと思っていいよ
それ以外はうんこ文学だ



176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:18:35.49 ID:0uT3eNL60
好きな短編を三つ教えて


200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:29:47.15 ID:rcsyTp270
>>176
題名は忘れたけど、カポーティと太宰と芥川の短編は昔に死ぬ程読んだ



182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:20:23.36 ID:CimCg8YG0
文学終了
日本ではもともとハイカルチャーなんて無理だったんだ


202:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:31:16.03 ID:rcsyTp270
>>182
リアルだなおい



183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:20:49.80 ID:sQ7tmqz+0
夏目漱石の「こころ」に感銘を受けて、それ以外の漱石の作品と作者のすべてが淡く思えています。
ようは、2番煎じと思っています。漱石より以前の作品を知らない無知な学歴だからなんですけど。
リア略にも感じられる文学のひとつです。
>>1は、こころをどう思われますか?


204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:33:14.40 ID:rcsyTp270
>>183
こころは日本文学の最高傑作の一つじゃないかな

小学生には強制的に読ませるべき
先生の葛藤を理解できるくらいの感性は身に付けてほしい



265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:05:09.35 ID:sQ7tmqz+0
>>204
リア1からの回答ありがとうです。
小学生が「先生」の気持ちを「理解」するような不健全な世の中にしてはなりません。
せめて思春期からでしょうね。
漱石は、頭でっかちではありません。


281:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:17:40.53 ID:rcsyTp270
>>265
そうかなぁ
最近の小学生は凄まじいよ
ソースは妹



185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:21:32.66 ID:CimCg8YG0
こころはエロゲ


207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:34:36.64 ID:rcsyTp270
>>185
エロゲはやらんのだよ



212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:36:58.31 ID:aBwV4/p40
>>207
キャサリンとお腹の子が死んだ
で終了だよなwwww
俺はリナルディが最高にかっこいいと感じた


233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:46:51.78 ID:rcsyTp270
>>212
やべぇ
ヘミングウェイ読みたくなってきた
徹夜で陽はまた昇る読むしかねぇ
お前のせいで明日の大学いけねーじゃねーか



239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:49:37.20 ID:aBwV4/p40
>>233
短編集もいいよな


261:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:02:55.27 ID:rcsyTp270
>>239
彼は自殺さえしなければ俺のアイドル

老人と海は30回以上読んだ


266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:07:14.87 ID:0uT3eNL60
>>261
サンチャゴは、あの後も漁師を続けたと思う?

俺にはなんとなく、あれ以来二度と海には出なかったんじゃないかと思えてしまうんだが。


285:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:19:42.59 ID:rcsyTp270
>>266
彼はきっと数ヶ月はイスに座って眠ると思う

でもある日、急に立ち上がって漁にでる

そしてまた釣れない
死ぬまでこれの繰り返し



187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:22:26.88 ID:aBwV4/p40
武器よさらばが好きだ
でもあれって何がいいたかったんだよ?


207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:34:36.64 ID:rcsyTp270
>>187
ヘミングウェイの小説は感じたままでおk
何も感じないならそれでいい
老人と海なんかもそう



192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:25:54.83 ID:0uT3eNL60
あ、あと、>>1は専業作家なの?


220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:39:22.65 ID:rcsyTp270
>>192
一応大学生だよ



193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:26:14.56 ID:4N+SiJbL0
なんか不思議だなあ
1は何歳なの?


220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:39:22.65 ID:rcsyTp270
>>193
20の前半ですよ



194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:26:29.95 ID:n8UKHQxAO
最近の文壇だと宮本輝ぐらいしか本物の文学を書いてないと感じる

てか今文壇なんてあるの?


220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:39:22.65 ID:rcsyTp270
>>194
森の中の海?だっけ
本物の文学なんてもう誰にも書けんよ



198:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:28:22.84 ID:o2P4ed8lO
なんにせよ成功することを祈るよ
面白い本が増えるのはいいことだから


227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:42:06.08 ID:rcsyTp270
>>198
ありがとうございます
頑張ります



206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:34:29.95 ID:wbGb0ijuO
純文学はオワコンだしラノベを書いたら?


229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:44:16.34 ID:rcsyTp270
>>206
ラノベ書くなら普通のリーマンになるよ



218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:38:36.24 ID:Rjv2orHmO
小説はどうすれば書けるようになると思う?
小説書きたいけど書けないってどういうことだと思う?
VIPにたまにそういうスレが立って、気になってるんだ。


251:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:56:56.45 ID:rcsyTp270
>>218
とにかく読んで、とにかく書く

後は心を歪めるのも大事
ただし、歪めすぎるなよ



221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:39:41.33 ID:2kIaEIQo0
筒井康隆って
「俺の小説を理解できる子供は知能程度が高い(キリッ」
とか言ってたよな。俺も好きでよく読むんだが、いい年した今でも理解出来ているとは思わん
筒井の小説を理解するってどういうことなんだ?


254:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:59:00.97 ID:rcsyTp270
>>221
理解できそうで理解できないのが文学だから燻ってるくらいが1番いいんだよ

俺なんて自分の書いた文章さえ理解できなくなる時があるからね



236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:48:12.90 ID:0uT3eNL60
今まで何作くらい書いた?


258:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:00:53.81 ID:rcsyTp270
>>236
短編&長編で20作くらい
勿論、趣味で書いたのをいれてね



237:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:48:12.84 ID:cuwUbGBc0
小学校生
中学校生
高校生
のとき月何冊くらい読んでた?


258:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:00:53.81 ID:rcsyTp270
>>237
小学生の時は、恐竜や宇宙が大好き
中学生の時は、太宰治や芥川が大好き
高校生の時に一気に読んだ



242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:50:47.68 ID:miv5/2Iv0
むしろヘミングウェイは短編のほうが好きだな
二つの心臓の大きな川とか


264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:04:59.48 ID:rcsyTp270
>>242
ヘミングウェイファン多くてすげー嬉しい

周りのやつらは名前すらしらないからね



246:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:55:25.86 ID:n8UKHQxAO
小説書くときって屋台骨となる全体の構造をなぞって書く?

それともなんとなくの切り出しで後付けしていくの?

よく自分の体験の範疇を超えるストーリーを文章にまとめて書き上げられるよね


264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:04:59.48 ID:rcsyTp270
>>246
俺は異質で、物語の中に自分が入って書くタイプだよ
映画を観まくったら何時の間にかこうなった



248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:56:02.82 ID:gcaGTHHU0
このスレなんか楽しいwww
>>1に質問
俺チャールズ・ブコウスキー好きなんだけど読んだ?
何となくだがあんた好きそうなんだけどw


256:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:59:52.86 ID:eIpLVseUP
好きな物書き、嫌いな物書きを教えてくれ
もう出たかもしれないけれど、今北だからとりあえずね

>>248
どうでも良いが、俺もブコウスキーは好きだ


267:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:08:15.17 ID:rcsyTp270
>>248
彼は家庭環境からして、俺に近いからよく参考にしてたよ
しばらく読んでないから読んでみる
思い起こしてくれてありがとう



249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:56:06.79 ID:tELSpP9W0
童貞か否か教えて


270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:09:51.43 ID:rcsyTp270
>>249
童貞ではない
五年近く付き合ってた彼女とだけやった



250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:56:47.38 ID:ZG1ae+aq0
漱石の「坑夫」なんか糖質ぽいよね

太宰の短編でオススメは?


270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:09:51.43 ID:rcsyTp270
>>250
短編かどうか微妙だが桜桃



252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:57:34.35 ID:eFVASUa90
ところで現代文は得意?


274:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:12:37.11 ID:rcsyTp270
>>252
勉強しなくてもセンターでかなり取れたよ

多少は才能があったのかもしれん



253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:57:39.44 ID:XFM4nx6V0
ラノベやケータイ小説の方が売れるご時世だが、
この時代的変化のなかで純文学はどうあるべきだと思う?
市場価値と文学的価値の剥離した世の中でどんな物を書きたい?


274:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:12:37.11 ID:rcsyTp270
>>253
もう文学は進歩しないと思うんだ
後は、その時代に化けていくだけ
この化け方をなるべく異質なモノにしないようにするのが俺の役目だと思ってる

経済的な事は、我等のヒーローであるHAGEROUに託そうぜ



255:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 01:59:08.92 ID:o2P4ed8lO
あ!
奇書で有名な虚無への供物についてどう思う?
俺はただただつまらなかった


275:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:13:44.60 ID:rcsyTp270
>>255
あまりのつまらなさに途中でぬいたわ

確か素人モノだったな



288:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:20:36.82 ID:o2P4ed8lO
>>275
やっぱ詰まらんよな
良かったwww知人は存在すら知らんから聞けなくてwww


262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:04:15.09 ID:iWMOPp2bO
>>1は自分に酔ってるんだろ。
「歪んでる俺ってどう?格好良い?」って思ってそう
そりゃ格好良いよ。作家先生だもんな
作家になるにはどうしたらいいんすか?


277:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:15:03.76 ID:rcsyTp270
>>262
多少は自分に酔わないとダメだよ
自分の声と、自分が歪めた自分の声の両方が聞ければベスト

まぁつまり厨二だぜ


271:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:10:22.61 ID:X9jAQTvE0
鴨志田穣がスレたてたよ


279:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:16:34.37 ID:rcsyTp270
>>271
おい
彼は肝臓ガンで亡くなってるんだぞ
責任とって映画観にいけよ



283:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:19:31.04 ID:aBwV4/p40
イギリス文学でおすすめある?
あと、俺の友達が作家目指してるけどなかなか酷い出来なんだよね
ラノベとしかいいようがない
そいつラノベしか読んだことないしね


301:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:27:49.30 ID:rcsyTp270
>>283
意外だと言われるが、ディラントーマスが大好き



306:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:33:34.64 ID:e+JKtM5K0
一つ書くのにどれだけ時間かけますか?

あとどこの新人賞に応募したんですか?


323:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:41:26.06 ID:rcsyTp270
>>306
一通り送ったよ
傾向とか無視して適当にね



308:五稜郭別館:2010/12/22(水) 02:34:29.50 ID:8th+nYnl0
やべぇこの>>1完璧に村○龍だわ
しかも坂本○一とのダブルドラゴンでもお出ましだわ
ずらかるしかねぇな


315:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:38:46.30 ID:rcsyTp270
>>308
無知を叩かれて限りなく透明に近いブルーな気分だ

とりあえず読んでみるよ
クソだったらお前らのパソコンぺろぺろするからな



329:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:47:36.68 ID:X9jAQTvE0
VIPの純文学スレって盛り上がらんのに伸びたな


340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:54:43.76 ID:CFcl2ayhP
>>329
内容が純文学のかけらにも触れてないからな

有名作品や作家挙げて、純文学だって顕示するのは
方向性として真逆じゃないのかね

中部の学会とか内部教授会とかでよく作家呼ばれるけど
そういう話聞きたいなぁ
出版社の文学賞出身よりも学会出身者の方が純文学作家多いような気がするし


333:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:50:53.84 ID:erY1ddpw0
しまった こういう現実実務的な話をすると寝られちゃう


339:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:53:04.63 ID:rcsyTp270
>>333
金は親が管理してるからよくわからん

ただ、つい最近まで学生なのに間違えて年金払ってた
払ったのは戻らないの?



341:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:55:24.53 ID:erY1ddpw0
親が管理・・・扶養家族?・・・150万?・・・
作家の扱いが分からんがアルバイトやリーマンと同じだとしたらありえない・・・
作家は自営業なのか?そしたらもっとありえない
作家とはなんだ 職種は
教えてくれ 


345:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:56:52.09 ID:Rjv2orHmO
>>341
自営業だろ


348:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 02:58:55.97 ID:rcsyTp270
>>341
作家の多くはリーマンして作家してるよ

だから自営業かなんかじゃない

金には興味がないからよくわからん



358:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:03:39.09 ID:erY1ddpw0
俺はむしろ俗世間的で悪いが金のことに興味がある
公務員で作家っていたっけ?
デビューするまでは趣味といいはればいいのかな?


361:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:06:31.65 ID:rcsyTp270
>>358
俺は今でも趣味感覚だよ
そりゃ向き合う時間は長いけどさ

公務員も必ずいる
目指してる人ならあらゆる業種にいると思う



362:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:06:41.41 ID:UwJY2yqe0
安部公房で一番好きな作品は何


368:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:08:11.50 ID:rcsyTp270
>>362
砂の女か壁



364:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:07:11.20 ID:OqsIkaHQ0
自作品の登場人物は自分の分身だと思いますか?
それとも物語を進める上でのツールと割り切ってますか?


369:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:09:48.98 ID:rcsyTp270
>>364
そういう時もあるかな



366:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:07:57.95 ID:erY1ddpw0
いや社会の一員として税金を納めるわけだから例え肉親であっても任せるってことはできないと思う
本人が必ずおっこなわなければだめ 障害者とかじゃないのなら
家族内で代理とかメリットが見当たらない


369:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:09:48.98 ID:rcsyTp270
>>366
年金の書類も全て親がやったよ
今のゆとりはこんなもんだって



373:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:12:32.97 ID:erY1ddpw0
20代前半で学生なんでしょ
昔から年金は通常親がやる 納税延期もある
ただ収入から扶養家族ではないのなら年金とは全く別の話ですよ
年金と確定申告は全く別

まあお金の話はここまでにしましょう


378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:15:20.44 ID:rcsyTp270
>>373
本当無知ですまない
なんか書かされたりした記憶はあるけど、全く覚えてないんだよ

釣りではないぞ
おやすみ



374:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:12:35.70 ID:rcsyTp270
悪い
もう限界だ寝る

後は適当に使ってくれ
いつか有名になってお前らにぐちゃぐちゃに言われる日を夢見て寝るよ



380:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:15:27.32 ID:7WsvltjV0
>>374
おっつー
面白かった

今後に期待してるぜー
いいもの書いてくれ


390:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/22(水) 03:20:55.41 ID:rcsyTp270
>>380

ありがとう
感謝です
おやすみなさい


おすすめサイト最新記事一覧







おすすめサイト最新記事一覧